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阿波おどりモニュメント


会場が昨夜の大雨でグランド随所で水浸し 開会式O夫妻の選手宣誓も参加者が遠巻きでした 午前9時50分

足もと水溜り対策

徳島大学開放実践センターホノルルマラソン講座TJPのいちぶ皆さん 午前10時頃


セイタカアワダチソウ


 雨あがりほぼマラソン日和、10/23日秋彩り本番入り当地恒例行事となった歴史ある33回目迎えた阿波吉野川マラソン大会(右・ロゴ)が雄大な流れ四国三郎吉野川沿いで行われた。

昨年より参加者少ないが東は北海道 西は鹿児島まで15都府県含め1580名(ハーフ.10.5キロ含む)のエントリー。地元「とくしまマラソン」が2週間後に控え調整目的の参加者も多く見られ堤防道路に川風うけながら長蛇 コース上賑わいを見せた。


↑↓恒例になった準備運動阿波おどり体操です

コース図 図上クリックで開きます
↑↓ハーフ約1000名一斉スタートです のち10q 5qと続きます
↑↓スタートのち約1q余り河川敷走行のち堤防道路へ駆け上がります


ハマギク


 ハーフコースは吉野川河川敷から新吉野川大橋の下を通過のち、吉野川右岸堤防に駆け上がり一直線、いちぶ淡路島、大阪湾紀伊水道の見える海岸沿いに出て、その先今回変更になったマリンピア沖洲内をジグザグ折り返す平坦コースである。

四国三郎・吉野川の自然と徳島市シンボル・秋色の始まった眉山
(びざん・右スナップ)眺め、タイムにこだわるランナー、また完走目標でゆっくり駆けられる方、マラソンデビューの方それぞれ、走力に応じてゴールを目指した。

小生先週四万十ウル参加のリハビリ兼ね又次週大阪Mに備えのんびり歩き走りでマイペース、最後尾付近を心地よい汗完踏のひと時を過ごした。


↑↓可愛い応援有り難う 左岸吉野川沿い下流へ、新設東環状大橋越え 対岸の小松海岸 遠く淡路島眺めながら無理さけマイペースで挑戦です
↑↓お江戸から持参のぼり 各クラブの横幕応援がランナーにパワー与えてくれうれしい


オシロイバナ

↑↓多くのボランティアエイドとバンザイ隊有り難う



来春2012.4.22第5回とくしま
マラソンの新コースです
図上クリックで開きます