![]() ろうばい |
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| 徳島県美波町通称:ほたる村ショートコース13q開会式 小生最高齢で紹介され複雑心境 午前9時40分台 |
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| ↑↓愛犬参加の紹介と選手宣誓 スタート前の徳大TJP仲間の皆さん | |
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| ↑↓カウントダウン午前10時白沢川上流ホタルの里スタートし山坂起伏海崖コースを経て13q先の大浜海岸を目指します | |
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| ↑↓スタート約1.5q先トレイルコース入口にあてせぬ走友のエイド開設に「ありがとう」でした その後厳しい長い直登階段が待っていた | |
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| ようやく電波塔から稜線に出て照葉樹から両サイド序々に開けその景観に少し疲れも和らいだ 午前10時45分 | |
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| ↑↓起伏が続くが左右が序々に開け木々の間から美波町が見え隠れと太平洋の景観が見えだした | |
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| ↑↓千羽休憩所からも起伏続きコースの合間より海面が真下に覗き込むが数百mの断崖絶壁で足元が海面迄見えずスリルもの危険! | |
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| ビューポイントのひとつ 背景通し岩と牟岐大島無人島 |
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続いて照葉樹のもとほぼ断崖の上を降坂くりかえし進むことになりますが、コース上数多い見晴台の各休憩所:千羽、通岩、嵐瀬、大磯、指ノ鼻が設けられ「四国の道」として人気があるらしい。展望所でないが都度ビューポイントでは疲れも一時忘れさせてくれる小休息が大口実、壮大な断崖と黒潮大海原を都度満喫!しつつマイペースでほぼひとり旅。走力落ち休息多回で制限時間内僅かオーバーの完踏(笑)でした。 なお地元我ら所属の徳大TJP仲間が終盤街中で誘導兼応援に35名が、参加者含み60名ぐらい関与されたと思われます。中でもその走友が好タイムでロングコースの女子が、ショート男子年代別で各上位成績の活躍が見られアッパレでした。 *この千羽海崖は文獻によると波の浸食作用でなく大部分は気が遠くなるような長期間を経て断層現象から今日の奇岩状態最高240mになったらしい。 |
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| ↑↓通し岩休憩所から降り登坂くりかえし荒瀬 大磯 指ノ鼻休憩所へ ここから向かいに恵比寿浜 木岐・阿瀬の鼻が望める | |
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| ↑↓やっと大浜海岸見えてきたが、つい童心にかえる箱庭に値する景観です お昼12時20分 |
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| 日和佐城の桜木も春待ちようす |
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| ↑↓仲間・徳大TJP35名が終盤街角コースで誘導と応援兼ねたお手伝いに感謝! 後に大会実行委員会から「誘導ありがとう」の感謝状いただいたとの事 | ||
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| イカを回転機による天日干し 漁師町の風情イッパイです |
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| ショートコースの小生 加齢に相応する僅かな時間外完踏でした・笑 |
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| ロングコース最終ランナーを人間トンネルで迎えました |
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