新緑ツーリングin手取湖

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〜〜 募集要項(2012年度版) 〜〜 手取湖にカヌーを浮かべて、いつもと違う目線で、新緑を湖上から見てみませんか。

と   き  5月 13日(日) 午前10時より午後3時頃まで。(小雨でもカヤック体験決行)
集合場所  白山市桑島地内 桑島の里駐車場(予定)

料   金  1、参加費 3,000円
          上記に指導料、保険料を含んでいます。尚、昼食(ごはんなど)、飲み物は各自お持ち下さい。
        2、カヌーレンタル料 3,000円(カヤック、パドル、ライフジャケット一式込み) 
         ※1、2ともに当日受付時に集金させていただきます。
尚、5月13日当日のキャンセルはキャンセル料(3,000円)を申し受けます。
定   員    小学校5年生以上の20名(定員になり次第、締め切ります)
募集締切 5月6日(日)まで
日   程   9:30   受付開始(現地集合)・準備。
        10:00   手取湖へ船出(昼食の弁当・お茶などを持って)
         (約2時間のカヌー体験)
        12:00頃  昼食(各自持参してね)は、どこかに上陸して食べます。
         (約2時間のカヌー体験)
        15:00頃  船出したところに戻ってきます。
カヌー片付け後、ホテル八鵬(希望者のみ別途500円)へ移動し温泉入浴。

主 催   手取湖げんき団カヌーカヤック倶楽部
協 力    カヌーあいらんど、環白山保護利用管理協会
問い合わせ ・申し込み先(下記まで電話かEメールにてお申し込みください。)
  織田 毅(つよし)076−259−2030(志んさ本舗)090−7360−4911(携帯番号)tsuyoshi@shinsahonpo.co.jp



〜〜 ◎2012年 〜〜

2012年 5月 13日(日)
参加者10名、スタッフ3名の計13名で行ないました。
朝から天気も良く日焼けしました。


朝10時までに、白山市白峰 桑島の里に集合。
織田会長のあいさつ。


今回は水位の関係で、乗船場所をオオサカに移動しました。
移動後、ガイドわたなべによるレクチャー。


足を置くペダルの位置を調整し、出発前の記念撮影。


さあ、出発!!
ガンバロウ!!


まずは、浮島の脇を通り、対岸へ。
つつじは、ちょっと早かったかな?


残雪のある山々を背景に、赤谷へ向かって漕ぎます。


新緑を見ながら、感じながら、カヌーを漕いで。


行先は、目の前の赤谷大橋。
もうすぐ?
目の前に見えますが、まだまだ漕がなくては。


赤谷大橋に着きました。


戻って、上陸できるところで昼食に。


持参した昼食を新緑の中で食べました。
他、いろんな発見が。


「小嵐の滝」で記念撮影。


これから、大嵐谷の奥まで行きます。


大嵐谷の奥まで行ってきました。
奥では、釣りをしている方々がいました。


終了後の記念撮影。
皆さん、新緑を充分堪能しましたか?
お疲れ様でした。



〜〜 ◎2011年 〜〜


2011年 4月27日(水) 手取湖、今の水位。

あと2週間ちょっとありますが、今の水位はこんな感じ。
順調に水位が上がってきました。

2011年 5月 15日(日)
参加者7名、スタッフ3名の計10名で行ないました。
朝から天気も良く日焼けしました。

朝10時までに集合し開始。

会長挨拶の後、ガイド渡邊さんからの注意事項と陸上でのレクチャーがありました。


同時期に白山少年自然の家「チューブいかだ部隊」が来ていました。

下)いよいよダム湖に漕ぎ出します。
初心者の方は、少々緊張ぎみです。
今年は、ダム湖の水位が高く、今までと違うので注意しましょう。



まずは新緑の中、上流の桑島大橋に向かって漕いでから、Uターンして下流に向かって漕ぎます。


深瀬大橋を右手に眺めながら、赤谷大橋まで一漕ぎ?

下)赤谷大橋が近いです。



昼食を食べるのに、いつもと違う場所に上陸しました。


いつもより遅い昼食を食べ、午後の部、出発します。

手取湖を横切り、小嵐の滝まで。

下)小嵐の滝は、水量もありましたが、ダム湖の水位が高いのでちょっと迫力が少ないかも。
皆さんで記念撮影!。



帰途につきます。風上に向かって漕ぎます。


戻ってからの記念撮影。船酔いされた方も。


今年は、何度も書きますが、ダム湖の水位が高いので、大嵐谷の奥まで行くことができました。
皆さん、お疲れ様でした。
今年は、新緑はもちろんですが、他に桜やツツジなどを見ることができました。思う存分楽しみましたか?
写真は、ツーリング後に利用した「ホテル八鵬」の大浴場(男湯)から見た手取湖の景色です。
温泉に入って疲れをとりました。
だいぶ漕いだので、明日は少々筋肉痛かも。



〜〜 ◎2010年 〜〜

2010年 5月 9日(日)
参加者7名、スタッフ4名の計11名で行ないました。
朝から天気も良く日焼けしました。


朝10時までに集合し開始。
会長挨拶の後、ガイド渡邊さんからの注意事項と陸上でのレクチャーがありました。


いよいよダム湖に漕ぎ出します。
まずは新緑の中、上流の桑島大橋に向かって漕いでから、Uターンして下流に向かって漕ぎます。

下)昼食を食べるのにオオサカに上陸。
アクシデントが発生しましたが、何とか無事に処理できました。



昼食を食べ、午後の部、出発です。
桜も咲いていて、お花見も楽しめました。


赤谷入口まで一漕ぎ?


まだ山には残雪が。


長距離組は赤谷大橋まで。


他の方は小嵐の滝まで。
水量もあり、マイナスイオンのしぶきが気持ち良かった。

下)皆さん、お疲れ様でした。
今年は、新緑はもちろんですが、他に桜やツツジ、カモシカ(2回も)などを見ることができました。
思う存分楽しみましたか?




〜〜 ◎2009年 〜〜


2009年 5月 5日(火) 手取湖、今の水位。

あと5日ありますが、今の水位はちょっと足りなく2mくらいは欲しいですね。

2009年 5月 10日(日)

参加者:?名。朝から天気も晴れて安定して、何の問題なく催行できました。

日程:10時までに集合し開始。

会長挨拶。


ガイド渡邊さんからの注意事項と陸上でのレクチャーがありました。

下)ガイド渡邊さんからの湖上でのレクチャーがありました。




いよいよダム湖に漕ぎ出します。


まずは、上流の桑島大橋に向かって。




桑島大橋は見えていますが近そうで遠いです。


下)桑島大橋まで行って、Uターンして大坂に上陸して昼食でした。




さあ!午後の部、出発です。


午後は長距離組と短距離組に分かれて出発。




長距離組は赤谷大橋まで漕ぎました。
途中、つつじが咲いていてきれいでした。


小嵐の滝の前で。


短距離組は小嵐の滝から。


下)ちょっと手が邪魔でしたが。




長距離組と短距離組、到着しました。お疲れ様でした。


皆さん、お疲れ様でした。
新緑を思う存分楽しみましたか?



〜〜 ○2008年 〜〜

2008年 5月 11日(日)

参加者:16名。
以下会長談
朝の準備段階ではまた小雨が残る、肌寒い気象状況でしたが、ダム湖に漕ぎ出す時には雨もあがり、後半にかけでだんだんと良くなって条件的にはとても良かったと思います。


行程:10時までに集合。会長挨拶、ガイド渡邊さんからの注意事項と陸上でのレクチャー。


10時半頃にいよいよダム湖に漕ぎ出す。

下)最初は上流に向かって進み、桑島大橋下を通過後Uターン。




12時頃にオオサカに上陸し昼食、
1時間ほど休憩。


13時頃から再び漕ぎ出し深瀬大橋を横目に見ながら、


赤谷大橋目指し、そこら当たりでUターン。


途中、小嵐谷の滝を見学して帰路につき、


15時頃に桑島の里駐車場下に到着。
それから撤収片づけして15時30分頃に解散。
解散後、希望者はホテル八鵬でお風呂(温泉)。
なにはともあれ、今回も無事に皆楽しく終わる事が出来て、よかったです。

翌日新聞掲載:北國新聞朝刊に参加した中村さんご夫妻が大きく載ってました。


左)北陸中日新聞朝刊(平成20年5月12日(月))

下)2008年 5月 5日(月)手取ダム湖の状況
もうすぐ新緑ツーリングです。
ダム湖の水位を心配していたのですが上がってきました。
天気予報も雨から曇り時々晴れと変わりました。
楽しみです。





〜〜 ○2007年 〜〜

2007年 5月 13日(日)


新緑の中でツーリング。気持ち良いね。


しばし休息。


小嵐の滝の前で。


ツツジがきれい!!
カモシカさんに出会いました。
日頃カモシカに出会っている面々が驚嘆していました。



〜〜 ○2006年 新緑ツーリング 〜〜

2006年5月14日(日)


手取湖の小嵐谷の滝。

手取湖元気団カヌーカヤッククラブの新緑ツーリング及び総会が開催されました。
当日はまずまずの天気で新緑も美しく波も穏やか、風もなくカヌー日和りで良かったです。でも小雨が降りましたが誰のせいでしょう。
日焼けしてしまいました。(写真:O氏他撮影)


新緑の中。なんだかんだで約8km漕いだみたいです。



〜〜 ◎2005年 〜〜

2005年4月24日(日)に手取湖新緑ツーリングを開催しました。
朝から雲一つ無い快晴で、素晴らしいコンディションの中、初体験者3名、子ども1人を含め総勢11名にて楽しく開催いたしました。
すっごく気持ちよかったですよ〜。
今回初参加の環境省自然保護管、加藤さんもすごくご満悦でした。








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