挿し芽の方法

 

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 挿し芽は、歯ブラシでこすり、ダンゴ挿し、発根剤を直接つける2通りが主流のようですが、

こすった位置ではなく、切り口からだけの発根が多いように思います。

上のほうからも発根する方法が何通りかわかっていますが、

オキシベロン液を中心に、より良い組み合わせがないか比較実験してみます。

公に許可されている発根剤では、オキシベロン液が優れていて扱いやすいです。

 

 

挿し芽用土

配合割合も数通り試します。

鹿沼土 硬質 小粒   70%  50%

クンタン          30%   50%

 

 

 

比較実験用の資材

(後から追加、変更していきます)

     オキシベロン液

 

アグリボEX・ヤワラ  

 

  息吹農法 グレードLD

 

 

  ファイト・オーツー 100ml

   

  HB101

 

ウルトラキング

   

 

 

実験1 ダンゴの種類 (2009.4.8)                

実験2 オキシベロン、ヤワラ、アグリボEX(2009.4.17)    

実験3 ファイト・オーツー、ヤワラ、アグリボEX(2009.5.10) 

実験4  ファイト・オーツー、玄米アミノ酸酵素液(2009.5.14)

実験5 ファイト・オーツー、アグリボEX(2009.5.19)       

実験6 ファイト・オーツー、オキシベロン液(2009.6.4)        

 

 

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