子どもたちを自然の中へ

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朝夕はめっきり冷え込み、澄み切った青空が秋を感じる今日この頃。
皆さんはいかがお過ごしですか?

 

10月3日、4日に熊本県八代市で開催された「合国アマモサミット2015 INくまもと・やつしろ」に、

宮崎県立門川高校「アマモ班」の生徒とともに行ってきました。

 

全国でアマモ藻場の保全および里海環境保全活動を実践されている、

市民団体や漁業関係者、学校関係、そして国(環境省、国交省)や地方団体など

多様な主体の活動発表が行われました。

興味深い発表も数多くありました!

 

2日目の高校生サミット!!!
北は山形から、南は鹿児島まで全部で9校が日頃の取り組みを発表してくれました。

地元に根づいた活動を継続してやっていて感心しました!!

すごい!!!

 

 

 

現在、環境保全活動は、県立門川高校の総合学習「アマモ班」の生徒たちと
「門川湾のラムサール条約認定湿地登録を目指そう!!」を合言葉に活動中!!

 

自然に親しむ活動では、リバーカヌーだけでなく、’13年日本財団さんからの助成を受け
シーカヤックを購入し、門川湾で活動中!!

 

これからも、門川湾の情報を提供していきたいと思います。

 

By キャプテン