運転率指示によるインバータ遠隔運転

1台のパソコンは回転数指示。指示された回転数の指示データはネットワーク上のハードディスク(NAS)に保存。
2台のパソコンはNASの回転数指示データを読み、その回転数になる様にエアポンプをインバータ制御します。

下記の画面は1台のパソコンで運転率75%で運転する様に指示をする

2台目のパソコン
75%(商用周波数が60Hzの場合45Hz)で回る様に指示を受けてインバータ制御機にて45Hzで運転をする。

Wi-Hiの環境があれば現場の風量を見ながら3相モーターの回転数数を制御する事も可能です。