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「いぃDay!」山岳会日本支部   


第417 回:いぃDay!山岳会日本支部登山のご報告  

2016年1月9日()〜10日(

行き先【富士五湖西部/天子ヶ岳〜長者ヶ岳・毛無山〜雨ヶ岳

コースタイム:

〈1日目〉JR東京駅[6:33](こだま631号)〜JR三島駅[7:24/7:33](島田行)〜JR富士駅[8:00/8:05](西富士宮行)〜JR富士宮駅[8:23/8:30](富士急静岡バス・足形行620円)〜白糸の滝[9:02/9:07]〜トイレ休憩[9:15/9:20]〜登山道に入る[9:50]〜1P[10:12/10:17]〜2P[11:02/11:08]〜天子ヶ岳[12:05/昼食/12:28]〜長者ヶ岳[13:10/13:17]〜3P[13:47/13:51]〜林道に出る[14:15]〜休暇村富士[14:20]

〈2日目〉休暇村富士[6:30]〜タクシー(3460円)〜麓・毛無山登山口[6:50/6:56]〜地蔵峠への分岐[7:17](上着脱ぐ)〜不動の滝見晴台[7:40]〜1P[7:55/8:00]〜2P[8:55/9:05]3P[9:42/9:50]〜稜線・北アルプス南アルプス展望台[10:10/10:15]〜毛無山山頂[10:25/10:39]〜毛無山最高点(1959m)[10:56]P3[11:34/11:39]〜雨ヶ岳[12:07/12:12]〜端足峠[13:04/13:09]〜割下峠[13:20]〜4P[13:40/13:45]〜県境BS[14:22/15:00](富士山梨バス・河口湖行1280円)〜富士急行河口湖駅[16:05]〜日帰り温泉・食堂〜河口湖駅[17:27](快速山梨富士4号)〜JR立川駅[19:22]

トレイルマップ
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高度記録
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〈1日目〉
2016年、いぃDay!山岳会の初登山は、富士休暇村に宿泊して天子ヶ岳、長者ヶ岳、毛無山に登る企画だ。初登りに相応しいおめでたい名の山である。週末は寒気が降りてくるとのことであったが、2日間とも暖かく、穏やかな絶好の登山日和となった。また、富士山を南〜西〜北側にかけてぐるりと眺めることができ、いつもとは違う富士の姿を堪能した2日間であった。

新幹線、三島駅で下車。東海道線、島田行に乗り換える。車窓からは、去年登った愛鷹山の大きな山塊の後ろに富士山がすっきり見えてくる。南側から見ることがないのでもう嬉しくって車中から何枚も写真を撮っていると、副隊長にこれからずっと見る事になるのだからと諭されたが、これ以後の山行中もあきれられる程シャッターを切ることとなる。この辺りからは富士山の頂上左側に剣が峰のとんがりが見えてくる。沿線には製紙工場が並んでいて煙突が白煙を吐いていた。静岡で大学生活を送っていた副隊長曰く、当時は製紙工場周辺の町中が玉ねぎの腐ったような匂いがしたそうだ。

富士駅で下車。身延線に乗り換え、富士宮駅からバスで白糸の滝下車。せっかくなので見学していく。溶岩が堆積したむき出しの絶壁の地層から染み出てくる水が帯状に流れ落ちている。後ろには富士山が見える。絶景かな。ここからの富士山頂上は剣ヶ峰がちょうど中央に見え、真ん中が尖っている。私には見慣れぬ富士である。それにしても今年の富士山は雪が非常に少ない。身支度を済ませ、登山だけならもう一つ先のバス停で下車するので、その分車道を早足でずんずん歩く。これから登る天子ヶ岳も見えてきた。

車道からおおむね平坦な林道歩きが続き、天子ヶ岳ハイキングコースの案内板を入るとようやく山道らしくなる。緩やかながら、徐々に高度を増し、檜の植林帯から富士山が垣間見える。今日は風もなく穏やかな天気で、帽子の中も汗をかいた。しかも大気は澄んでおり、本当に良い日和である。途中、昭文社の地図にもあるように桜の木が目立ち、春も楽しみな良いコースだ。緩やかな登りが続くなあと思っていたら、林道終点を過ぎた最後の40分位はそうは言っていられなくなった。この辺りから見る富士山腹には大沢崩れの荒々しい割れ目が中央に走っていて、いずれ富士山はこの割れ目から半分に分かれてしまうのではないかと思う程であった。剣ヶ峰のとんがりはもう右の方に移動している。富士山に見とれていたら上空をパラグライダーがよぎり、青空に鮮やかな色のパラグライダーが富士をバックにふわりふわり。何とも気持ちよさそう。皆、その爽快感を写真に収める。以後、パラグライダーは度々目にする。

丁度お昼に天子ヶ岳に到着。平坦で広い山頂は木に囲まれていて富士を見るには東側に、木々の間から南アルプスを見るには北側に行かないと見えない。その中央の陽だまりで昼食をとる。ここから長者ヶ岳までは今度は南アルプスの眺望を楽しみながらの快適な尾根歩きである。聖岳、荒川三山、白根三山が頭をのぞかせている。ここも雪の付きが少ないようだ。その手前には赤石・身延山地が続いている。皆さんが一昨年登った篠井山がそちらの方らしい。

天子ヶ岳から40分弱で長者ヶ岳に到着。山頂は狭いがベンチとテーブルもある。眼下には今日のお宿となる田貫湖。その向こうに大沢崩れが荒々しい富士山と裾野が広がる。あ〜なんと良き眺めかな。皆、思わず笑みがこぼれ、見とれる。かたや反対側には南アルプスが見える。景色を堪能し、写真を撮って、さて下に見えている田貫湖目指して下山。東海道自然歩道と言うだけあって整備された歩きやすい山道をずんずん降下。1時間程で登山口に出る。そこから5分程で田貫湖畔に立つ休暇村富士に到着。

レストランやお風呂のある本館のフロントで手続きをして、コテージに移動。お安く(1泊2食9150円)充実した施設に宿泊できるので人気があってなかなか泊まれないところを、副隊長がForceを使って予約してくれた。ありがたや。快適コテージで地ビールの味比べをしながらお疲れさん乾杯!ウッドデッキからは夕焼けに赤く染まる富士が見える。夕食は地元食もあり、充実のバイキングをお腹一杯食べ、明日に備え良い子の時間にゆったりお布団で就寝。(by アヒル)

〈2日目〉
5時半に起床すると外は満天の星空。やった〜!朝から快晴だ。東南の空にはさそり座が頭をもたげ、その左には明けの明星(金星)と土星のコラボレーション。今日の絶景への期待に胸が弾む。田貫湖ほとりの宿からタクシーを利用し、コンビニで朝昼用の行動食を仕入れ、登山口へ。初めは林道をゆるやかに登っていく。間もなく地蔵峠・金山への分岐に到着し、登山道へ進む。のっけから急傾斜で、バリエーションの尾根歩きを思わせるほどアキレス腱のびっぱなしの登りだ。7時10分頃に振り返ると富士山の右の裾野にダイヤモンド状の日の出が。(ちなみに、元旦頃に竜ヶ岳山頂からダイヤモンド富士が見えるのは有名だが、毛無山山頂からは、3月と10月に見られるそう。)


清々しい気分で、しかし我慢強く登っていくと、右手の彼方に毛無山の山頂付近が見えてきた。山頂の木々が白い。雪? いや霧氷のようだ。急登の道には岩もあり、九十九折なのにアキレス腱は常に伸びたまま。いつもなら1時間ごとに1本ずつ5分の休憩を入れるのが常だが、3回目の休憩は40分後に入れた。それほど、きつい登りだった。なおちゃんが「まるで日光の男体山の登りみたい。でも男体山には負ける!」クマちゃんもうなづく。私も荷物が結構重かったためか、この登りは辛抱がいった。それでも飽きなかったのは、後を振り返ればいつも富士山が応援してくれたからかな。

やっと稜線に出て、すぐに「北アルプス展望台」という大岩があった。一度に3人しか登れない広さなので、順番に登ってタヌマ〜ル3Dに山座名を教えてもらう。副隊長タヌマ〜ルに頼りきりの私たちは、何度教えてもらってもなかなか山の形から名前を憶えない。いくら我慢強い副隊長もいい加減飽き飽きするだろう。だから5人の女子が代わる代わるに這い登って聞く3回目はもう教え方もテキトー(笑)。北アルプスはあいにく半分雪雲で見えなかったが、南アルプスは上河内岳から聖、赤石、悪沢、白峰三山、アサヨ峰、甲斐駒ヶ岳まで大展望。個人的には2011年に登った笊ヶ岳も見えて嬉しかった。

稜線に出てからは風もなく期待通りの気持ちの良い尾根歩きだった。毛無山周辺の白い霧氷は私たちが歩く間にもはらはらと落ち、朝夕の厳しい冷え込みを想像させられた。毛無山の山頂、三角点、タカボッチと次々通過していく。今日は下山口のバス停のバスが1時間に1本しかないので、それを逃すわけにはいかないから長い休憩は取らず小休憩のみ。

雨ヶ岳山頂では、かろうじてパノラマを撮ったものの、またもやすぐ出発。お昼すぎておなかがすくので行動食をパクついていた私は遅れをとり、山座名の説明が聞けなかった。「え〜、待って。何々?どれが三ッ峠だって?」「もう、三回目なので、終わり。」あえなく却下され、「もーわかったよ〜。帰ってから自分でカシミールで調べるもん。」でも、バスの時間のことがあるから仕方ないか。(笑)

雨ヶ岳からは、長丁場の最後なので緩やかな東海自然道を選択、下まで2時間ほどかけて下りた。着いたのは県境バス停。…変わった名前だと思ったが、地図を見て納得した。山梨県西側に、静岡県にむかってつららが垂れ下がるようにくい込んでいる場所がある。その「つらら」の先にあたるのがこの「県境」の場所だった。

期待はすまいと思っていたが、バス停向かいのコーヒーハウスは休業。脇の玄関のインターフォンを押して確かめたが出てきた人は留守番だそうで、残念!ビールを売ってくれる可能性もついえた〜!そして時間通りやってきた3時発のバスに乗り河口湖駅へ向かった。

毛無山は、山梨側から見ていつも富士山の右側に鎮座する存在感ある山で、前から気になっていたが、期待通りの「でっかい山」だった。前日の天子ヶ岳、長者ヶ岳1220mに続いて、毛無山から雨ヶ岳までは累積登高1569m。アルプス縦走並みに頑張った2日間は満足感とともにしめくくられた。

さて、その後の温泉?と、グルメ旅の詳細については副隊長ブログへバトンタッチ〜♪ by この)

今回の参加者:副隊長、このちゃん、くまちゃん、アヒルちゃん、ひろちゃん、なおちゃん
実働時間:〈1日目〉4時間23分 〈2日目〉6時間24分
累積登高差(+)〈1日目〉1220m 〈2日目〉1569m Total 2789m
踏破距離:〈1日目〉11.4km 〈2日目〉12.0km
 Total 23.4km

☆ 泊まったのはこんな宿 Check!
☆ 日帰り温泉はこんな所 
 Check!
☆ 打ち上げはこんな店 Check!
☆ 帰りに乗ったのはこんな電車
 Check!
☆ 打ち上げ第二弾はこんな店 Check!


〜 以下クリックすると大きな写真がご覧になれます 〜

 スライドショウの開始

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001 白糸の滝BASからの富士。
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002 白糸の滝を見物。
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003 水量は豊富。
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004 白糸の滝と富士。
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005 ここから天子ヶ岳へ出発。
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006 暫し車道を行く。
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007 あれが天子ヶ岳。
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008 ここから山道。
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009 植林を進む。
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010 小休止。
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011 富士山もちらり。
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012 大沢崩れがやや左。
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013 2回目の小休止もまだ植林帯。
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014 植林帯を抜けると、空も抜ける。おや、パラグライダー。
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015 襟巻き富士。
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016 こんな分岐あり。
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017 天子ヶ岳の富士見台。
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018 大沢崩れが良く見える。
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019 日溜りでランチ。
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020 木々の間から聖岳。
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021 本当の山頂が何処なのかよくわからない。
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022 長者ヶ岳へ向かう。
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023 聖岳から白根三山までが見えた。
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024 白根三山の眺め。
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025 田貫湖と富士。
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026 富士に見入る。
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027 カメラマンさん、もうちょっと寄ってくれれば・・・
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028 何度も見てしまう。
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029 荒川三山。
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030 聖岳。
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031 標高1000m付近、分岐点からの眺め。
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032 今日の宿が見えてきた。
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033 なんとツツジが咲いている。種類は不明。
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034 ここを右へ折れる。
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035 あっという間に下界。
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036 田貫湖畔。
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037 休暇村富士に到着。
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038 ここは観光地。
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039 富士がすぐ目の前。
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040 ようこそ、休暇村富士へ。
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041 ここが今宵のコテージ。
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042 コテージ内はすでに暖かい。
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043 もちろん富士山も見える。
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044 ダイニングルーム。
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045 宿で手に入れたビール。DHCビールとある。
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046 では、お疲れさまでした。
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047 夕食前のひととき。
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048 アーベントロート。
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049 こちらは長者ヶ岳。
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050 さて、母屋で風呂と夕食だ。
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051 寒いのでちゃんと着込まないと。
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052 ロビー。
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053 着いたときに、ここでビールを飲めばよかったか・・・
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054 ディナーはビュッフェスタイル。
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055 翌朝、グルニエが畳敷きになっていて、ここで4人が横になった。
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056 グルニエからダイニングを見下ろす。
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057 こちらはベッドルーム。
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058 朝のニュースをチェック。
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059 夜明け前の富士。
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060 金星と木星だそうだ。
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061 そろそろ出発。
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062 だいぶ明るくなってきた。
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063 本館は煌々と明るい。
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064 どこでも富士。
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065 コンビニで食料調達。
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066 麓という名の登山口。
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067 では張り切って行こう。
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068 あと160分とあるが、我々は210分かかった。
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069 山の端に朝日。
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070 ここが分岐。我々は右。
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071 ここから本格的な登り。
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072 ご来光。
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073 不動の滝。
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074 水量がやや足りない感じ。
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075 滝の見晴台はこんなところ。
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076 富士のすそ野の奥に愛鷹山。
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077 1本目の休憩。
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078 まだ四合目。
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079 富士は木々の奥に。
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080 やっと半分。
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081 二回目の休憩。
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082 あの奥が長者ヶ岳か。
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083 七合目。とにかくひたすら登り。
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084 ここまでで160分。手強い。
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085 富士山展望台から。
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086 伊豆の山々が見える。
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087 昨日いた田貫湖。
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088 もうすぐ縦走路か。
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089 縦走路に出た。
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090 こんな岩があった。
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091 岩からの眺め。正面が八ヶ岳。北アルプスは雲の中。
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092 南アルプス。荒川三山から甲斐駒ケ岳、観音岳まで。
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093 左端は光岳か。
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094 南アルプスから奥秩父まで。
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095 白根三山。
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096 そろそろ行きたいんだけど・・・。
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097 山頂はもうすぐ。
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098 落ちてきた霧氷
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099 霧氷
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100 ここが山頂。
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101 山梨百名山の標識。
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102 毛無山からの富士。
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103 山頂は日溜り、小休止に丁度いい。
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104 忘れなく証拠写真。
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105 富士に向かって。
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106 パラグライダーと富士。
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107 霧氷と富士。
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108 長者ヶ岳方面。
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109 霧氷が続く。
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110 ここが最高点?
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111 それともこっち?
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112 ともあれ、先へ進む。
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113 ここがタカデッキだったのか。
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114 雨ヶ岳到着。富士山が・・・
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115 河口湖の辺りが見えてきたような・・・
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116 のどの渇きと富士。
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117 雨ヶ岳山頂からの富士。
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118 さて、下山。
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119 富士に向かえば・・・
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120 青色が目立つ本栖湖。
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121 あれが竜ヶ岳。
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122 端足峠を目指す。
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123 端足峠に到着。
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124 ここでひと休み。
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125 ここからも富士。
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126 チョコレートが逃げ出しそう。
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127 背後の山が竜ヶ岳。
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128 折角整備された手すりが無残。
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129 東海自然歩道は水平道。
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130 割下峠のトイレ。
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131 もう国道は目の前。
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132 喫茶店「パラマウントフジ」はやっていなかった。残念!
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133 毛無山を振り返る。
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134 喫茶店以外、何もない。
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135 バスをひたすら待っていると・・・
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136 河口湖ステーション・インで入浴。
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137 富士山もシルエット。
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138 ここで小腹を満たした。
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139 快速で立川へ直行。
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140 漸くここに入れた。

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