サウスフィールド ドームテント (SF8509FD)


サウスフィールド ドームテント (SF8509FD)

「株式会社アルペン」のアウトドア自社ブランドの「サウスフィールド」のテントです。 前室が前に少し出ているので、ちょっとしたリビングスペースやコットを置けば涼しく寝ることができます。 横の出入り口は開けっぱなしでも、外からテントの中が見えにくいので、プライバシーを確保しつつ、風通しを良くできるので重宝しています(詳細はこちら)




アメニティドーム


スノーピーク アメニティドーム

2代目のテントです。長男が一人で、ツーリングテントを利用することになり、前から欲しかったアメニティドームを購入。やはり4人で丁度いいサイズですね。(詳細はこちら)







コールマン ラウンドスクリーン2ルームハウス


コールマン Coleman ラウンドスクリーン2ルームハウス

小さいサイトでも対応できるように購入しました。テントとタープが一体だと、設営も楽でいいですね。(詳細はこちら)







サウスフィールド ツーリングドームテント (SF1301TD)


サウスフィールド ツーリングドームテント (SF1301TD)

長男が一人で寝たいと言い出したので、テントを分けました。ソロテントとしては大きい方だと思います。(詳細はこちら)







サウスフィールド 封筒型シュラフ(SF704SB)


サウスフィールド 封筒型シュラフ(SF704SB)

こちらもサウスフィールド製です。
ホームセンターのモノより、少し上質なものが欲しかったので、これにしました。 真冬にキャンプをするわけではないので、これで十分かと。(詳細はこちら)






マット


EVAフォームマット キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG)   Z-nanoマット・ソロ [ロゴス(LOGOS)]
  EVAフォームマット             Z-nanoマット・ソロ 

寝るときに、シュラフの下に敷くマットです。
上の二つの画像は、よく似ていますが違うメーカーのマットです。後発の「Z-nanoマット・ソロ」が気になり、一つだけ買って比較してみましたが、使用感に違いはないです。(「EVAフォームマット」の詳細はこちら )(「Z-nanoマット・ソロ」の詳細はこちら





サウスフィールド  エアー式マットレス


サウスフィールド  エアー式マットレス

こちらもサウスフィールド製です。
弁を開けると自動で空気が入ると聞き、買っては見たのですが、実際は後で自分で膨らまさないと満足な膨らみが得られません。畳むのも面倒なので売却しました。(詳細はこちら)




ダンロップ(DUNLOP) キャンピングマット 50mm GMT36ES


ダンロップ(DUNLOP) キャンピングマット 50mm GMT36ES

エアマットは畳むのも面倒なので売却しましたが、腰痛に悩まされて再度購入。以前使っていたモノよりも厚みがあり、かなりのクッション性があります。(詳細はこちら)






「アルミロールスノコ」 サウスフィールド


サウスフィールド 「アルミロールスノコ」

これもサウスフィールド製です。
地味ですがいい仕事をしてくれます。
テントに土が上がりにくくなり、靴の脱ぎ履きも楽になります。
コンパクトに折り畳めるので、持ち運びも便利です。(「アルミロールスノコ」の詳細はこちら






「どこでも扇風機」ロゴス(LOGOS)


Coleman(コールマン)のスリムキャプテンチェア

電池式の扇風機です。
AC電源が使えないキャンプ場で、寝苦しい夏の夜を快適に過ごしたくて買いました。
贅沢を言えば、風向調整や首振り機能などあると、最高なんですが…






ペグ収納バッグ


ペグ収納バッグ

ペグはスペアなどを合わせると、どうしても本数が増えてしまいます。 メーカーのものだと結構なお値段になるのですが、ホームセンターで職人さんのコーナーなどを除くとお安く買えます。 ハンマーも収まり、丈夫です。






「重量ヘッド ペグ抜きハンマー」 サウスフィールド


「重量ヘッド ペグ抜きハンマー」 サウスフィールド

テントなどに付属しているハンマーでは、 固い地面だとなかなか打ちこめないので購入しました。サウスフィールドのものにしたのは、コストパフォーマンスが良いからです。






「Qセットメイト ヘッド チェンジ ハンマー 」 ロゴス


「Qセットメイト ヘッド チェンジ ハンマー 」 ロゴス

子供たちが手伝ってくれるようになり、テントなどに付属しているハンマーでは、 固い地面だとなかなか打ちこめないので、追加購入しました(詳細はこちら






「ブラスヘッドハンマー 」 ビジョンピークス


「重量ヘッド ペグ抜きハンマー」 サウスフィールド

「スノーピークペグハンマーPRO.C」にそっくりだと、そちらの方で有名なハンマー?です(詳細はこちら





「V型ペグ」 サウスフィールド


「V型ペグ」 サウスフィールド

我が家のメインで使っているペグです。V型になっているので、 地面に打ち込むと抜けにくいです。値段も安く強度もそこそこあります。







「パワーマスター スチールソリッド ペグ」 Coleman(コールマン)


「パワーマスター スチールソリッド ペグ」 Coleman(コールマン)

固い地面にペグを打ち込みたい時 はこれの出番です。 しっかりと打ち込みたい時は、30cmの長さを主に使います。 同じ鍛造鋼鉄ペグではスノーピークのソリッドステークスが人気ですが、お値段はこちらの方が若干安いです。 ただ、作りが雑でバリがあるので、ロープが切れないか心配です。






「ソリッドステーク」 スノーピーク(snow peak)


「ソリッドステーク」 スノーピーク(snow peak)

固い地面にペグを打ち込みたい時の定番ペグですね。
状況によって、20cmと30cmの長さを使い分けています。
お値段がはるだけあって、作りも丁寧で打ち込みやすさも抜群です。
持っておいて損はないでしょう。