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[作者と私] |
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街並みと花の水彩画がたくさん描かれています。 | |||
| ◆ 街並みの水彩画このページの下に掲載しました。先に進みご覧下さい。 ◆ 花の水彩画はクリックするとスライドショーにつながります。 | |||
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| ◆ 京都の街並みをスケッチブックに鉛筆またはペンで丁寧にスケッチし、
水彩えのぐで色づけされています。 | ||
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京都の町屋の風景がみごとに捉えられています。 | ||
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| ◆ 縦描きの水彩スケッチ画 | |||
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美しいの京都の街並み | |||
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| ◆ 水彩スケッチ画とデジタルカメラの映像 | ||
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修正した水彩スケッチ画の違いはでしょうか。 | ||
![]() 作者から送られてきた原画(写真) |
目で見る景色は、美しい。
しかし、特に、室内では、描いた絵をデジタルカメラで撮ると全体が実際より暗く撮れるようだ。作者から送られてきた絵も、左の絵のように暗く撮れている。
従って、出来るだけ実際の色に近づけようとするとどうしても補正が必要である。
カメラを買うとそれに付属してソフトがついてくる。それには画像補正機能が付いている。自動補正と手動補正の二つ。
一般に、自動補正するときれいになる。自動補正して変わらないものもある。
ただ、自動補正すると色が極端に変わる場合がある。それを撮った景色を思い浮かべて手動補正で修正した方が良い場合がある。
いずれにしても難しい。
それで、自動補正写真と手動補正写真を作者に送り、判断をお願いした。選ばれたの手動補のものでした。
後で、もう一度見て貰ったら「最初(手動補正)のが午後で、二枚目(自動補正)のが朝を表わしているように思います。
どちたでも構いません。」とのことでした。
何種類かのソフトで試したが、赤色、茶色は極端にきつく出るので、これら色を使った絵は、手動補正を選んだ。いずれにしても悩ましい作業で時間を要した。
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デジタルカメラで撮った写真の修正の違いを見て下さい。 | ||
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