今回沼田地区をたびして、時間が余ったので昔訪れたロックハート城を見に立ち寄った。 川場村から約20っ分程度とのこと・・・・前はもっと遠いような感じがしたが、やはりその程度の時間で沼田から行けた! 沼田からゆくには、東側に坂を降りて沼田駅の方面へゆくが、このへんは沼田市外貨に高台に位置して入れうかが伺える。 かなりの休坂で川の縁に出るからだ。利根川の鉄橋を戸鹿野町の交差点で左に曲がりあとはやや山岳道路となり高山村に向かうのである。 地図上で見るとほぼまっすぐの道のりではあるが、やや曲がりくねった田舎の道が続く・・・・そして少し上り詰めてやや大きくカーブすると左側にkロックハート城が見えてくる! 最初は、きっとこんなところに古城があるなんて思いも寄らないであろう! れっきとした大理石の城でありもちろんヨーロッパから購入して再組み立てを行った本物の城である。 こんな素晴らしい白がこの場所にあると走らない方々も多いのではないだろうか・・・・そして何よりも忘れたはならないのがこのたどった未知は、ドイツの有名なろまんちっく村に合わせた街道筋であり、日本ロマンチック街道のところにこのロックハート城も位置しているのである! では、ここでそのロックハート城を見てみよう・・・・★★関連情報:聖天宮(竜宮城のような建物)
これがロックハート城のひろばであり片側にあるタワーから見ている光景・・・・なかなか本物の城は素晴らしいものである。 大理石の医師でまとめられたひろばは現実のヨーロッパの雰囲気をいかん表現している。 以前訪れた時と比べればかえって現在のほうが苔むして汚れている分だけその年輪を感じざるを得なかった! ものは見方によるものである。




高山村を走るとこうした道路の脇に石造りの建てもpのが見えてくる・・・・ここがロックハート城である。 駐車場は道側に並ぶようになっているが、ガイドに従って車を置く。ライオンが二匹並んでいる入り口から入るとまもなく左側に切符売り場があってそこから、万博と同じような光った手すりを体で押し込んで入場する・・・・ということはもうこのいりぐちにはさいどはいることはできない! すぐに異国っ情緒が、堪能できる・・・・石畳、レンガ、そしてしっかりとしたポール・・・・何を見ても異国のヨーロピアンスタイルである。




入り口に最初からレストランがあるのできっとtここまで来た人で疲れた人にはいっぱいいかがと言っているようである。 綺麗なこじんまりとしたレストランがある! まあ、元気のよい人は早くお城を見たほうが良いだろう・・・・せせと歩いてそれほどきつくない坂道を登る。 ここは林の中を歩くコースも用意されているが、やはり売り物の店が並んでいる古道をとおたほうが気持ちが良い・・・・ほぼイタリヤ遠野じような薄汚れた黄色、黄土色で街中の街並みはまとめ上げられている。




ちょっと車椅子では階段が多いのでちょっと無理かもしれない・・・・やはりヨーロッパからの輸入ということで日本のそれとは大きく異なっている感じがする。




だんだんとメインの城に近づいてくるが、タワーには誰も登り周辺を見渡すことができる。 不思議とここに入ると外の車などは一切見えず他国に来ている雰囲気になるから不可思議である・・・食堂の内部もしっかりとした作りであり、こういうとこで食事をするのも良いのかもしれない!




いよいよ古城の中に入るがその前に協会がある・・・・実はここで誰でも結婚式ができるのである。 ちょっと知らない人はまるで外国のチャペルで結婚式をしたように見えるのかもしれない・・・・城の中は財宝が飾らtれ手織り自由に見ることができるが、帰り際には、いろいろなきらびやかな商品が展示されており、水底で品定めをやっているようである。


こういう色鮮やかな商品が陳列販売されているので、本物ではないにしても楽しめるみやげ品となるのであろう・・・・行いった感覚の場所がこの古城である、ロックハート城なのである。 まだまだ見せてあげたい写真はあるが今回はこの程度でまた後でということにしよう・・・・