クラブ・ゴクウ   平成18年6月4日の報告

平成18年6月4日

高峰山に繰り出して、充分DHを楽しんできました。


参加者 現役復帰のカリスマ会長
高峰山を返り討ち!応援団長
恐怖心が無いのか!三十路少年・Fさん
借り物のトレックで張り切ったイノバウアーさん
生体反応があった時期首相候補のOさん
食生活改善の効果は???書記
以上6名

前回の高峰山より2年経っています。皆の技量は向上したか?
(はちゃめちゃ騒ぎは、衰えることを知らずますます盛んになったが・・・・)

若干一名、マコゾッキーことFさんの走りにはただただ脱帽しました。
七曲がりコースの終盤ジャンプセクションでは、本当にたまげました。

ロートルには決してできないことです。
しかし、馬鹿さ加減ではまだまだ負けませんが。(
負け惜しみ


前夜、会長宅に集合して高峰山に繰り出しました。
深夜に到着した高峰山は前回と変わらず、宿泊スペースが得体の知れない
雑然とした整理されていない散らかり放題ひどい?空間となっていました。
そんな中、当然、前夜祭がありずいぶん飲んだような気がします。(覚えてない?)
朝はチャーハン。もちろんシェフは応援団長。具沢山のチャーハンでした。
9時からゲレンデに向かい、登りは、やっぱり恐ろしい林道を一気に突き進んで山頂に到着。
コースはバームが加えられたりラダーセクションが新設されたり充分楽しめました。ただ、我々の他に数組が入っているため、車を待つ時間が長く感じられたのが残念です。
それでも各自3〜5回のDHを楽しみました。
そうそう。昼食は焼きビーフン風の焼きそばで、飲み物がずいぶんすすんでしまいましたっけ。

ビバ・マウンテンバイク!

宴のあと・ダイエット中?の応援団長
どこかで携帯電話を無くしたらしい。
宿泊所の前で出発準備

蛙の鳴き声がうるさいくらい
高峰山の豊かな自然環境

よく見ないと判りませんが
アカスジキンカメムシ
Poecilocoris lewisi

出発点にて

ここはハンググライダーの出発点でもあり、眼下に田園風景が広がります。

ワラビもありましたが少し時期が遅すぎました。
なぜか食物に目が行ってしまうビバ・マウンテンバイク!の書記でした。

  
宿泊地点も遠望できます。          気持ち良さそうに下り始める会長。
編 集 後 記

1.マコゾッキーさんには、帰りの運転手を任せてしまいクラブ員一同、謝々。
2.先月と同じですが・・・・・・・・・
「山もいいが、なんといってもビールが最高。」