期日: 1月17日(金)   時間: 午後6時30分   参加者: 19名   場所: 番屋会館

  

 今年最初のエベントとして、恒例の新年会が上記のとおり開催されました。出席者はここ数年のうちで最も多かったと思っています。

 新年会は、例年のごとく、塾長から新年の挨拶と、当法人としてこれからでも応募できそうな助成性団体へのエントリーについて、各自が来年度に取り組んでみたい課題と対比して申込みを考えてほしい旨、資料を基に説明・依頼があった。

続いて、福田理事、古賀監事からのスピーチと乾杯の音頭の後、当会館のオーナーの好意で山のように出された数々のおいしい料理に舌鼓を打ちながら、差し入れの銘酒・白酒(オッホー?)も含めた賑やかな酒宴に入った。

 宴も半ばぐらいに入って、進行の小笠原事務局長から、当山楽校における活動などへの感想とか、これから取り組みたいことなどの披露について、全員にリクエストがあった。諸活動への参加が強制されることなく自然な気持ちで加わることができること、ゲンジボタル飼育のこと、カエデや栗の木の植樹、熱気球打上げ、再生可能エネルギーの勉強、また無農薬野菜の栽培のことなど、思い思いの考えや夢に雰囲気が最高潮に達した。

 9時に至り、最年長の三浦会員による挨拶と一本締めで、閉会した。
 

平成26年 新 年 会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会員各々が今年の抱負などを発表

開会の挨拶