関連報告書

これまでに地底旅団ROVER元老院が関わった報告書類です。

報告書名
ケイビングジャーナル No.63
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2018年8月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ56ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.62
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2018年4月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ56ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&臨時編集長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第35号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2018年3月25日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ164ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「龍泉洞再測量調査報告」を千葉と細野が共同執筆した。
報告の一編「岩泉町内未調査洞穴調査 左への字穴他調査報告書」を千葉と細野と杉山らが共同執筆した。
報告の一編「龍泉洞洞口上壁面の被害状況調査報告」を千葉が共同執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.61
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2017年12月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「安家洞における新コース「ミニ探検洞」のご紹介」と題して、杉山(旧姓:家崎)が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長&臨時編集長として協力。


報告書名 マ・シェリプラス Vol.8
発行団体 株式会社マ・シェリ
発行年月 2017年8月11日
 内 容 「街・暮らし・人」をキーワードに岩手県盛岡市周辺地域で発行している生活情報紙「マ・シェリ」の全県版 。

B4サイズ12ページ。
岩手県内のJR主要駅、ローソン、北日本銀行、スーパー、ホテルなどにて無料配布。

杉山(旧姓:家崎)が龍泉洞の魅力を発信する洞窟女子として、巻頭特集「いわてを元気にするあの人・このまち」に取り上げられた。表紙にも採用。実物よりいい女に写っているのはカメラマンの腕が良かったからとのこと。


報告書名 ケイビングジャーナル No.60
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2017年8月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「台風被害を乗り越えて 龍泉洞再開」と題して、杉山(旧姓:家崎)が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長&臨時編集長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.59
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2017年4月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「遂に開催、東日本洞窟談話会!」と題して、小池が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長&臨時編集長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.58
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2016年12月1日
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ44ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 季刊 東京精神科病院協会誌 通巻134号
発行団体 一般社団法人 東京精神科病院協会
発行年月 2016年11月29日
 内 容 「東京精神科病院協会」の機関誌。

B5サイズ44ページ。
会員に無料配布。

会員の趣味を紹介するコーナーにて、「地底暗黒世界へのいざない」と題して村野哲雄が寄稿した。
洞窟、ケイビング、各種調査活動、東京の観光洞などをわかりやすく紹介している。21〜30ページ。


※拡大は画像をクリック。 報告書名 GEO協議会だより No.36
発行団体 Mine秋吉台ジオパーク推進協議会事務局
発行年月 2016年10月1日
 内 容 「Mine秋吉台ジオパーク推進協議会事務局」による月刊広報誌。

A4サイズ2ページ。
山口県美祢市の各公共企画にて無料配布。

「緊急報告 三陸ジオパーク「龍泉洞」が台風10号により被災」として千葉が執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.57
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2016年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ56ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長、副編集長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第34号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2016年5月28日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ32ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「龍泉洞再測量調査第28次・第29次調査報告」を細野が共同執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.56
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2016年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長、副編集長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.55
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2015年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ38ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.54
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2015年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ32ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第33号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2015年5月22日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ55ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「龍泉洞再測量調査 第26次および第27次調査報告」を細野が共同執筆した。
報告の一編「龍泉洞洞口上部の新洞調査報告」を細野が共同執筆した。
報告の一編「素岩の穴状況報告」を細野と家崎が共同執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.53
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2015年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ42ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.52
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2014年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ56ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.51
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2014年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ56ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.50
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2014年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ(=実頁数/2ページ増加)。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第32号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2014年3月28日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ41ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査 第24次調査報告」を細野が共同執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.49
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2013年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.48
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2013年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ42ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.47
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2013年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ40ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第31号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2013年3月29日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ37ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査 第21次、第22次調査報告」を細野が共同執筆した。
報告の一編「高内沢の新洞穴調査報告」を細野が共同執筆した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.46
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2012年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ46ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.45
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2012年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ48ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.44
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2012年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ52ページ(実頁数 2ページ欠損)。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第30号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2012年3月25日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ42ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査報告 潜水調査報告書」において、細野が調査員メンバーとして掲載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.43
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2011年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長として協力。

日本洞窟学会々員以外の購読希望者は、ケイビングジャーナル編集部caving_journal@cj.dojin.comまで。定期購読年3冊分2700円も可能。


報告書名 ケイビングジャーナル No.42
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2011年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「ケイビング映画 サンクタム」と題して、映画紹介を千葉が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.41
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2011年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「日本洞窟学会第36回大会(関東大会)大会報告及び講演要旨集」において、「新編武蔵國風土記稿にみる岩殿観音窟と現在の比較考察」を千葉、「東京都西多摩郡檜原村惣角沢の穴第2洞測量調査報告」を木嵜・村野て・千葉、「洞窟救助隊の活動について」を千葉が共同執筆者として掲載された。
千葉がCJ編集委員長として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第29号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2011年3月25日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ56ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査報告 潜水調査報告書」において、細野が調査員メンバーとして掲載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.40
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2010年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ54ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「進行中の測量調査プロジェクト紹介」において、奥多野かんな姫計劃が紹介された。
千葉がCJ編集委員長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.39
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2010年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ66ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「私見・日本の大洞窟リスト」と題して、総延長1000m以上・高低差100m以上の国内洞窟リストを千葉が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.38
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2010年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ64ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第28号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2010年3月30日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ37ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査 潜水調査報告書」において、千葉、細野、村野て、佐野が調査員メンバーとして掲載された。


報告書名 特別編集版 国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査 潜水調査報告書
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2010年3月
 内 容

「日本洞穴学研究所報告 第28号」に掲載された「国指定天然記念物 龍泉洞再測量調査 潜水調査報告書」の特別編集版。
調査員限定、PDF配布。

A4サイズ55ページ。

ページ制限の都合上、「日本洞穴学研究所報告 第28号」には書き込めなかった潜水調査に関わる細かな報告がなされたもので、千葉が「救助ロープシステムと救護体制」を執筆、写真を提供した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.37
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2009年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ62ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.36
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2009年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「モラルなき悪戯:落書き 新潟県大沢鍾乳洞の例を通じて」と題して、観光洞における落書き問題を千葉が寄稿した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 モノ・マガジン  2009年8月16日・9月2日合併号(bU11)
発行団体 株式会社ワールドフォトプレス
発行年月 2009年8月
 内 容 メンズファッションやこだわりグッズの情報配信をする隔週刊誌。

A4サイズ200ページ。
価格680円(税込)。

特集記事「冒険伝説雑学Part.2」において、「虎穴に入らずんば・・・って、入りすぎ!!」としてケイビングジャーナルを取材、千葉が装備や写真を提供した。1/2ページ。


報告書名 fenek 2009年7月号
発行団体 株式会社講談社ビーシー
発行年月 2009年6月
 内 容 ベストカーの姉妹雑誌であるアウトドア月刊誌。

A4変形サイズ156ページ。
価格480円(税込)。

特集記事「今年の夏は本気で山遊び!!!!」のひとつ、ケイビング紹介ページに東京スペレオクラブ、Japan Exploration Team、Com-pass Caving Unitと並んで地R元が紹介された。85×50o枠。
メイン記事は東京スペレオクラブの女性ケイバー。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第27号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2009年3月25日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ37ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「龍泉洞再測量調査報告」において、千葉が「白亜宮・(仮)上層の新空間」の様子を報告した。また、千葉の撮影した写真2点が掲載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.35
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2009年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉が中心となって、特集記事「吸虫管を作ってみよう」「洞窟本の虫」「mini地底でウワサの穴装備」「探してみよう!目で見てわかる洞窟動物の特徴」を執筆した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 週刊ファミ通 2009年3月20・27日合併号(bP057)
発行団体 株式会社エンターブレイン
発行年月 2009年3月6日
 内 容 日本最大の家庭用ゲーム専門雑誌。

A4サイズ236ページ。
価格370円(税込)。

1コーナー「コンブちゃん&ワカメちゃん」の特集記事「みんなでスペランカー発売記念!洞窟まつり」において、千葉が「スペランカーにならないための洞窟講座」として取材協力した。


報告書名 ケイビングジャーナル No.34
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2008年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ60ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉が中心となって、特集記事「日本洞窟学会第34回大会(浜松大会)」の一編「潜入取材!浜松大会」を執筆した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.33
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2008年8月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

特集記事「竪穴ケイビング」の一編として、千葉・村野てが「前人未踏の竪穴へ挑む 昭和37年群馬県上野村「不二穴」探検」を報告した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.32
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2008年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉・村野て・山崎が中心となって、特集記事「ケイビングのルールとマナー」を執筆した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野てがCJ副編集長、山崎が編集委員として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第26号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2008年3月24日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ62ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「龍泉洞再測量調査報告」において、千葉、村野て、細野、黒田、星野、木嵜が調査員メンバーとして掲載された。また、千葉の撮影した「第7地底湖」「第8地底湖」の写真が掲載された。


報告書名 群馬歴史散歩 第201号
発行団体 群馬歴史散歩の会
発行年月 2007年
 内 容 群馬県の郷土史を愛する人の投稿冊子。特集は多野郡神流町(旧中里村・万場町)

A5サイズ。

投稿の一編「楽しく暮らす!! やまざと 暮らしっくぱ〜く!! −木古里の歴史散歩−」において、地底旅団ROVER元老院の地域調査プロジェクト「奥多野かんな姫計劃」が紹介された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.31
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2007年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

表紙写真には「河内風穴洞窟救助訓練における横穴搬送」と題して、千葉が撮影した活動風景写真が採用された。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名 あぶくま・けいばぁず・くらぶ会報 第11号
発行団体 あぶくま・けいばぁず・くらぶ
発行年月 2007年10月
 内 容 「あぶくま・けいばぁず・くらぶ」の7年振りの会報(発足20周年記念号)。
茨城県日立市洞窟地域調査報告、福島県の阿武隈山系における洞窟生物について、郡山市の石灰洞調査報告、南相馬市鹿島区で新たに確認された堂六神鍾乳洞、洞窟の思い出、を掲載。

A4サイズ62ページ。

洞窟の思い出には、「あぶくま・けいばぁず・くらぶ、平氏との出会い」と題して千葉が寄稿している。


報告書名 ケイビングジャーナル No.30
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2007年9月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.29
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2007年6月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ58ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名 群馬県立自然史博物館研究報告 第11号
発行団体 群馬県立自然史博物館
発行年月 2007年5月
内 容 「群馬県立自然史博物館」の年刊研究報告。

A4サイズ124ページ。

報告の一編「群馬県上野村不二洞産のヒグマ化石」において、「奥多野かんな姫計劃報告書1 群馬県多野郡神流町 立処山洞穴地域調査報告」が引用文献とされた。

 


報告書名 ケイビングジャーナル No.28
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2007年3月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ72ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

特集記事「奄美諸島の洞窟」の一編として、鈴木が「与路島の洞窟」を報告した。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第25号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2007年3月28日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ36ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「2006年の龍泉洞大増水と龍泉洞地下水流の特性」において、10月7〜9日の梯子撤去作業時の出水状況写真に、星野がモデルとして掲載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.27
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2006年12月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ67ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

特集記事「ケイビングクラブの実態」に地R元も掲載された。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名 ケイビングジャーナル No.26
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2006年10月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ85ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「高等小學讀本にみる鍾乳石記述(続報)」と題して、CJ25掲載記事の追加報告を千葉が行った。また、表紙写真には「SRT訓練を行う東京農業大学探検部の鈴木達朗」と題して、千葉が撮影した活動風景写真が採用された。
千葉がCJ編集委員長&編集長、村野て・山崎が編集委員として協力。


報告書名

ケイビングジャーナル No.25

発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2006年6月
 内 容

「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ57ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「高等小學讀本にみる鍾乳石記述」と題して、1887(明治20)年の高等小学校用教科書における鍾乳石記述を千葉が報告した。
なお、本号から千葉がケイビングジャーナル編集委員長&編集長として、村野て・山崎が編集委員として協力することになった。


報告書名 コウモリ通信 通巻第19号
発行団体 コウモリの会
発行年月 2006年6月
 内 容 全国組織「コウモリの会」の会報。
福島県から広島県までの各種コウモリ生態調査・観察報告が記載されている。

A4サイズ32ページ。

「福島の鍾乳洞におけるテングコウモリのコロニー観察報告」と題して、2006年3月12日、大穴鍾乳洞巡検の際に旧洞部で確認した50頭+からなるテングコウモリのコロニーを千葉が報告した。


報告書名 ディセント(プレスシート)
発行団体 株式会社トルネード・フィルム
発行年月 2006年4月
 内 容 英国洞窟ホラー映画「ディセント」の報道関係者向けプレスシート。

B4変形サイズ14ページ。

「日本洞窟MAP」として、地R元ホームページ・国内観光洞案内が引用された。

2006年7月15日、シネセゾン渋谷ほかにて全国順次ロードショーされた。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第24号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2006年3月28日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

A4サイズ37ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「第1次龍泉洞調査報告」において、調査員である千葉・細野・村野て・黒田・星野・木嵜・鈴木が掲載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.24
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2006年1月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ65ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

「仏国ベルコール地区巡見記」と題して、2005年に行ったフランス遠征を千葉が報告した。また、表紙写真には「龍泉洞にて測量をする細野・山口」と題して、旅団員である細野の活動風景が採用された。
なお、本号から千葉がケイビングジャーナル編集員として協力することになった。


報告書名 コウモリ識別ハンドブック
発行団体 コウモリの会
発行年月 2005年8月
 内 容 国産コウモリ35種の識別方法、エコーロケーション周波数値、ねぐら、翼型、飛翔レベルなど、書名通りに識別方法に一役かう本。

B6サイズ68ページ、世界のコウモリ全種の分類表付き。
文一総合出版発行。
価格1260円(税込)。

1999年の大穴鍾乳洞巡検の際に、千葉が撮影した35頭からなるテングコウモリのコロニー写真が、一例として掲載された。


報告書名 日本洞穴学研究所報告 第23号
発行団体 日本洞穴学研究所
発行年月 2005年3月25日
 内 容 岩手県岩泉町にある「日本洞穴学研究所」の年刊研究報告。

B5サイズ59ページ。
価格1000円(税込/日本洞穴研究所会員には送付)。

報告の一編「岩手県内洞穴リストbQ」における「巨大洞穴リスト」において、地R元ホームページ・国内洞穴ランキングが情報参照先として掲載された。


報告書名 日本洞窟学会第30回大会(平尾台大会)講演要旨集
発行団体 日本洞窟学会
発行年月 2004年8月
 内 容 日本洞窟学会第30回大会・平尾台大会の講演要旨集。

A4サイズ65ページ。

「奥多野かんな姫計劃・洞穴探検絵巻における田戸呂山鐘乳穴 〜立処鍾乳洞との比較考察〜 (Tatoro-yama Kanachi-ana cave, pictured in the scroll of a cave exploration trip, written in the Edo period)」と題して、中間報告を発表した。

大会当日はポスターセッションも行い、絵巻絵図、測図、写真を比較するような形式を取った。
キャラクター「穴うさ」も出現させて理解しやすいように努めたところ、韓国ケイバーに好評、晴れて日本海を渡った。


報告書名 BE−PAL 7月号 2004
発行団体 株式会社小学館
発行年月 2004年6月
内 容 アウトドア月刊誌。

A4サイズ218ページ。
価格450円(税込)。

特集記事「outdoorスクール&ツアー118」のひとつ、ケイビング紹介ページにパイオニアケイビングクラブ、モンベル、龍河洞と並んで地R元体験ケイビングが紹介された。27×50o枠。
メイン記事は洞穴探険協会主催のケイビングツアー。


報告書名 滋賀県多賀町の鍾乳洞「河内風穴」におけるテングコウモリ, Murina leucogaster Milne-Edwards, 1872の個体数の年間変動
発行団体 奈良教育大学付属自然環境教育センター
発行年月 2004年3月
内 容 奈良教育大学付属自然環境教育センター紀要の別刷。

A4サイズ5ページ。

「コウモリ通信」に寄稿した、1999年の大穴鍾乳洞巡検の際に確認した35頭からなるテングコウモリのコロニー報告「テングコウモリのコロニー」が観察例として引用された。

 


報告書名 大山水鏡洞調査報告書
発行団体 亀戸ケイビングクラブ・沖永良部島洞窟探検隊
発行年月 2004年2月
内 容 2004年元旦、鹿児島県・沖永良部島において「大山洞(第2洞)」「水鏡洞」「リムストーンケイブ」「石井コウモリ穴」の接続を確認、国内総延長第4位に躍進した「大山水鏡洞」調査報告書。

B5サイズ54ページ。

4洞が連結したことにより総延長5206+mとなり、今後も延長するであろうと報告されている。
地R元からは、2003年8月「リムストーンケイブ」測量者として宮野原弘規が調査に寄与。


報告書名 龍の棲む日本
著 者 黒田日出男
発行年月 2003年3月
 内 容 岩波新書シリーズの831。

新書サイズ232ページ。
岩波書店発行。価格819円(税込)。

中世日本には龍が棲んでいた。人々は地震・噴火は地底にわだかまる龍の鳴動であり、また神々は元寇の折、龍の形をとって日本の国土を守護したと信じた。龍とは何か。日本の国土とは何か。なぜ地中の龍はやがて鯰へと変容したのか。古地図に書き込まれた龍の姿を出発点に、絵画史料解読の第一人者による探索は、斬新な中世像を描き出す。

「W 龍が棲む国土〈日本〉」内の「2 龍穴だらけの中世的〈国土〉」において、地R元ホームページが龍と洞穴に関して充実しているサイトとして紹介された。


報告書名 ガールスカウト日本連盟東京都支部・支部便り第82号
発行団体 社団法人 ガールスカウト日本連盟 東京都支部
発行年月 2003年3月
 内 容 ガールスカウト日本連盟東京都支部の支部報。

A4サイズ8ページ。

各地区レンジャースカウトの様々の活動を紹介する「レンジャー特集」において、2002年5月25日、ガールスカウト東京108団レンジャー隊の体験ケイビングが紹介された。


報告書名 コウモリ通信 通巻第16号
発行団体 コウモリの会
発行年月 2003年3月
 内 容 全国組織「コウモリの会」の会報。
北海道から兵庫県までの各種コウモリ生態調査・観察報告が記載されている。

A4サイズ24ページ。

「二次性生物に覆われたコウモリ」と題して、関西の観光洞におけるフローストーンに覆われたキクガシラコウモリを報告した。


報告書名 毎日フレッシャーズ 春号 新生活応援特集
発行団体 毎日コミュニケーションズ
発行年月 2003年2月
 内 容 関東における新社会人向けダイレクトメールマガジン。

A4サイズ74ページ。

1コーナー「仕事も趣味も全力投球! オフタイムの達人」に、副代表であった細野が紹介された。
ケイビングの魅力、仕事と趣味(ケイビング)のバランスの取り方などの取材を受けた。掲載写真は「大穴鍾乳洞」「デュークの穴」など。
「デュークの穴(−34m)」が−60mとなっているのはご愛敬。


報告書名 Lindbergh Vol.2 2003.Winter
発行団体 株式会社廣済堂出版
発行年月 2003年2月
 内 容 2002年に創刊された機関誌アウティング情報マガジンの第2号。

A4サイズ168ページ。
価格780円(税込)。

1コーナー「林土芭亜具クラブ」の「未知の世界に潜入する洞窟探検」に、東京スぺレオクラブ、パイオニアケイビングクラブと並んで紹介された。
本文は東京スぺレオクラブ。


報告書名 木古里のほのぼの日記
著 者 高橋隆
発行年月 2002年9月
 内 容 群馬県多野郡中里村出身・京浜地区在住者による組織「中里会」。その会誌「なかさと」に投稿していた「木古里のほのぼの日記」の20号(1991年)〜30(2001年)号をまとめた冊子。

A4サイズ38ページ。

地R元が中里村を訪れ、渉外をし、奥多野かんな姫計劃の一環として「ちゃんから穴」を測量したことが掲載された。

著者:高橋隆氏はちゃんから穴等の地権者であり、手打ちうどん屋「木古里」経営者。日頃の調査活動において全面的にバックアップして頂いている。


報告書名 岩手県山形村 内間木洞調査報告書
発行団体 内間木洞調査委員会・山形村教育委員会
発行年月 2002年3月
 内 容 1995〜2002年、8年間に渡って行われた内間木洞調査報告書。

A4サイズ158ページ。A0サイズ平面図付き。

地R元は後半11回、延べ23名が調査に参加、複数の新洞部発見に寄与した。
また、報告書では「大広間」1ヶ所、「稲妻洞」3ヶ所、「風寒洞」2ヶ所、「権の穴bQ」の洞内記載を担当した。


報告書名 コウモリ観察ブック―ニッポン里山探検隊シリーズ〈2〉
著 者 熊谷さとし・三笠暁子・大沢夕志・大沢啓子
発行年月 2002年2月
 内 容 コウモリ観察の楽しみ方、コウモリの祖先、飛翔のメカニズム、長生きの秘訣、保護活動、日本産全36種と外国産28種の図鑑収録など、これ1冊でコウモリ通になれる本。

B6サイズ303ページ。世界のコウモリ全種の分類表付き。
人類文化社発行。桜桃書房発売。
価格2835円(税込)。

1999年の大穴鍾乳洞巡検の際に新洞部で確認した35頭からなるテングコウモリのコロニーが、テングコウモリの習性欄(209ページ)に記載された。


報告書名 ケイビングジャーナル No.16
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2001年10月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ45ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

山口泰史氏@東山ケイビングクラブによる「内間木洞調査中間報告 内間木洞、いまだ攻略できず」に、2001年5月に発見した「風寒洞」新洞部での活動が紹介された。


報告書名 ケイブフェスティバル2001 in 岩泉 研究発表要旨集
発行団体 日本洞窟学会・日本洞穴学研究所
発行年月 2001年8月
 内 容 日本洞窟学会第27回大会・ケイブフェスティバル2001in岩泉の研究発表要旨集。

A4サイズ38ページ。

「奥多野かんな姫計劃」に関して、活動趣旨、地域概要、活動内容、今後の展開などを発表した。
ケイブフェスティバル当日はポスターセッションも行った。


報告書名 ケイビングジャーナル No.15
発行団体 日本洞窟学会(ケイビングジャーナル編集委員会)
発行年月 2001年4月
 内 容 「日本洞窟学会」の機関誌。

A4サイズ47ページ。
価格600円(税込/日本洞窟学会々員には送付)。

J.E.Tに引き続き、「クラブ訪問」で謎の団体として紹介された。
発足理由、名称由来、活動内容、ケイビング界への提言などを広報担当:黒田がインタビューに答えた。
穴うさこ&穴うさおも全国デビュー。


報告書名 あぶくま・けいばぁず・くらぶ會報 第10号
発行団体 あぶくま・けいばぁず・くらぶ
発行年月 2000年9月
 内 容 「あぶくま・けいばぁず・くらぶ」の3年振りの会報。
大越町洞窟地域調査報告、研究報告、活動報告が記載されている。

A4サイズ78ページ。

1999年4月18日、平宗雄氏と菊地晃氏に「大穴鍾乳洞」へ案内して頂いたときのエピソードが「1996〜99年の活動の記録」に紹介された。


報告書名 河内の風穴調査報告書
発行団体 ひみず会
発行年月 2000年9月
 内 容 2000年7月15〜16日、12年振りに行われた調査報告書。

A4サイズ6ページ。確認ベンチマーク記載測量図付き。

CLは大阪教育大学ケイビング部OB杉林理雄氏。
調査内容は@ベンチマークの確認、A未測量部分の確認、Bケイビングによる環境破壊の確認。参加団体は西日本洞窟潜水研究会、J.E.T、東京スペレオクラブ、亀戸ケイビングクラブ、明治大学地底研究部、地底旅団ROVER元老院。


報告書名 コウモリ通信 通巻第12号
発行団体 コウモリの会
発行年月 2000年5月
 内 容 全国組織「コウモリの会」の会報。
北海道から広島県までの各種コウモリ生態調査・観察報告が記載されている。

A4サイズ28ページ。

「テングコウモリのコロニー」と題して、1999年4月18日、大穴鍾乳洞巡検の際に新洞部で確認した35頭からなるテングコウモリのコロニーを報告した。


報告書名 広報おがの 1999年1月号
発行団体 小鹿野町役場秘書企画課
発行年月 1999年1月
 内 容 歌舞伎で有名な埼玉県秩父郡小鹿野町の広報。

A4サイズ16ページ。

小鹿野町藤倉地区での洞穴探査活動が「がんばっています 寺平で洞穴探し」として紹介された。寄稿者は長久保地区在住:新井万造氏。
1997年10月〜12月に3回おこなった活動内容と様子が簡単に紹介されている。
その後、1998年5月までに計5回の活動をおこなった。

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