



| いっしょに登ろ | |||||
| ● | 清掃登山のご案内⇒案内 第40回清掃登山(滋賀県、大津市後援、栗東市他7自治体協賛)が5月20日、 27日および6月3日に県内13会場で開催されます。お友達やご家族でぜひご参加 ください。詳細は案内をご覧ください。 |
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| ● | 気象講演会(速報)⇒案内 6月30日(土)18:30より、フェリエ南草津で滋賀県連震災支援委員会と救助隊 が主催する気象講演会が開催されます。講師は岳人や山渓でもお馴染みの気象予 報士 猪熊隆之氏です。夏山に向けて、天気図の読み方などを分かりやすくお話して 頂きます。席に限りがあります。聴講を希望される方は事前にこちらに申し込んでく ださい。(「こちら」の部分をクリックするとメールソフトが起動します。) |
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| ● | ハイキング入門講座開催⇒案内 ハイキングでメタボを解消し骨粗鬆症を予防しましょう。 机上講習6月30日(土)、7月7日(土)、実技講習7月8日(日)です。詳細は案内を をご覧下さい。 |
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| ● | 高速道路無料通行証明書申請手続き変更 東日本大震災被災地支援ボランティア車両への高速道路無料通行証明書申請の 手続きが4月から変更になりました。証明書は指定された地区での、瓦礫除去作業 に限定して発行されます。発行に際しては、作業する地区の社会福祉協議会等の公 的機関の確認書が必要です。詳細は県連までお問い合わせください。 |
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| ● | ちょこっとカルチャー&東北支援⇒案内 奈良・高円山(たかまどやま)から春日山への柳生古道の自然観察ハイクに参加 して、東北大震災被災地支援に協力しましょう。詳細は案内をご覧ください。 期日:4月21日(土) 場所:世界遺産 春日山・柳生街道・高円山 講師:奈良教育大 菊地淳一先生 会費:2,000円 定員:20名 申込み:touhokusien311@yahoo.co.jp 宛メールで (↑青のアドレス部分をクリックするとメールソフトが起動します。) |
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| ● | 立山で氷河の存在を確定 日本雪氷学会(東京都)は、立山カルデラ砂防博物館(富山県立山町)が北アル プスの立山連峰で見つけた氷体を日本初の「氷河」と確定した。氷河はこれまで、 ロシア・カムチャツカ半島以南の東アジアには現存しないとされていた。同学会の 藤井理行(よしゆき)前会長(65)は「日本のように温暖なところで氷河の存在を 確認するのは、大きな発見」と評価している。成果は5月発行の学会誌「雪氷」に 掲載される(毎日新聞4月4日)。 |
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| ● | 滋賀県勤労者山岳連盟第36回定期総会⇒報告 3月11日(日)、滋賀県勤労者山岳連盟第36回定期総会が、滋賀県立スポーツ 会館で開催され、2011年度活動報告及び2012年度活動計画が原案通り承認さ れました。会計決算報告については、特別決算報告の一部に誤りが指摘され、調 査して後日報告することになりました。詳細は報告をご覧ください。 |
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| ● | 技術研修会⇒報告 1月29日(日)、滋賀県連救助隊の2011年度技術研修会が開催されました。今 年度のテーマは「谷からの搬出」でした。大津市内の公園を会場に、ストレッチャー を用いた要救の搬出を中心に、時折小雪の舞う中、1日をフルに使って研修を行い ました。 |
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| ● | 2011年の滋賀県内の山岳遭難(毎日新聞朝刊、1月24日) 県警地域課のまとめによれば、滋賀県内の山岳遭難は48件で、前年比15件 増。行楽シーズンが続いたこと、登山ブームによる登山者の増加が主な要因とみ られています。遭難者は69人(前年比23人増)で死者4人、負傷者15人、残り 50人は無事救助されました。道迷いが26件と最も多く、次いで転倒・滑落が15 件でした。 |
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| ● | 全国自然保護担当者会議⇒報告 11月19日-20(日)、日光市交流促進センターにおいて、全国自然保護担当 者会議が開催され、近年深刻さを増している、鹿食害による山の自然破 壊に登山者としてどのように対応できるか?などのテーマについて話し 合われました。2012年には大阪府連の主管で全国登山者自然保護集 会が開催される予定です。 |
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| ● | ナラ枯れ防止に手作り装置⇒読売新聞記事 全国の山々で深刻な被害の出ている「ナラ枯れ」を、簡単な手作り器具で食 い止める方法を、小林正秀京都府立大特別講師(森林保護)らが開発しました。 ペットボトルを再利用した捕獲装置を木に吊るすだけの簡単な方法です。京都 北区船岡山ではこの夏だけで30万匹を駆除し、木の枯死がほとんど生じない という効果を上げました。ナラ枯れはカシノナガキクイムシという甲虫が卵を産 むために木の中に侵入し、その際に運び込まれるカビの1種「ナラ菌」がはびこ って、水を吸い上げる導管を詰まらせることによって起きます。 |
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| ● | 日本山岳文化学会大会開催⇒日本山岳文化学会HP 11月26日-27(日)、慈恵会医科大学(東京)において第9回日本山岳文 化学会大会が開催されました。この学会は、山岳に関連する歴史、風俗、 技術などあらゆる分野の研究を総合して発展させていく主旨で設立され たものです。今総会では、筑波大学名誉教授浅野勝己氏の招請講演「富 士山頂高所研究拠点の設立を目指して」ほか多数の究発表が行われまし た。滋賀県連からは、秋田救助隊隊長が、「ハイキングレスキュー机上 講習の新しい試み」というテーマで講演しました。 |
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| ● | 「登山時報」に県連会員の案内掲載⇒掲載記事 「登山時報」の地元会員特選ミニガイドに乾久子さん(湖南岳友会)の晩秋 の山門水源の森(11月号)と木村敦子さん(比良雪稜会)の雪の武奈ヶ岳 北稜(12月号)が掲載されました。 |
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| ● | 登山祭典開催⇒報告 10月23日(日)、第49回登山祭典が開催され、滋賀県内7会場で一般 参加者57名を含む154名が参加してワンデイハイキングを楽しみま した。不安定なお天気にもかかわらず、昨年に比べて23名も多くの参 加がありました。各コースの報告は、県連ニュース12月号をご覧くだ さい。 |
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| ● | 「きのこ観察会」開催 10月29日(日)、湖南アルプスで奈良教育大学準教授 菊池淳一先(菌類 生態学)を講師にお迎えして、県連東北大震災被災地支援委員会主催の「き のこ観察会」が開催されました。雨模様の天気にも関わらず、県連会員と一般 参加者15名が、桐生キャンプ場から国見岳を歩き、菊池先生のご指導できの こと樹木の観察を行いました。また、国見岳では採集したきのこの内、食べら らるきの10種類余りを使って、きのこ鍋を美味しく頂きました。観察会の収益 は被災地支援の費用に充当されます。 |
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| ● | 2011年第2回代表者会 10月3日(月)19:00より県連事務所において、2011年度第2回代表者会 が開催され、個人会員制度導入に関して検討されました。この代表者会は、11 月3日に開催される全国評議会に向けて、滋賀県連の意見を集約するために開 催されたものです。議論の結果、滋賀県連としては導入に関しては積極的に反 対しないが、本制度が導入された場合、県連の負担が大きいことから、評議会で は意見「保留」とすることになりました。各都道府県連盟の動向をみて県連として の態度を決定します。この機会を積極的に捉え、全国労山の全面的支援を取り 付けて滋賀県連の組織拡大に活用すべきとの意見もありました。各度道府県連 盟を、(1)大都市を有する連盟、(2)(1)の近郊に位置する連盟、(3)地方の連 盟の3つのタイプに分類し、滋賀県連を(2)のモデルケースとする案です。 |
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| ● | 自己注射薬「エピペン」が保険適用に⇒情報 アナフィラキシー反応に対する補助治療薬である「エピペン」が保険適用される ことになりました。薬価は0・15mg規格が8112円、0・3mg規格が1万0950円。 2003年に蛇毒の適用で薬事承認され全額自己負担となっていましたが、その 後食物アレルギーの適応を取得し、患者や学会から保険適用の要望が出てい ました。詳細は最寄の「処方登録受諾医師」にお問い合わせください。 |
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| ● | 2011年第1回代表者会開催⇒報告 滋賀県連は、理事長を委員長とする「東北大震災支援委員会」を組織して、中 長期的な支援活動を展開することが決まりました。支援委員会委員は公募されま す。会員のみなさんの積極的な応募をお願いします。 |
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| ● | 第3回難事例研究会開催⇒報告 7月7日(木)、救助隊主催の第3回遭難事例研究会が県連事務所で開催され ました。あいにくの雨にも関わらず、遭難事故ゼロを目指してして各会から大勢の 会員が参加し、遅くまで熱心に意見交換を行いました。遭難事故を減らすために は、過去の事例を学び、同じ誤りを繰り返さないことが重要です。 |
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| ● | 東日本大震災義援金募金経過報告2⇒報告 県連会員の皆さんのご協力により、5月1日〜6月13日までに第U期募金とし て126,070円が寄せられました。これまでに県連に寄せられた義援金は総額 305,180円になりました。ご協力ありがとうございました。このお金は全国理事 会を通じて被災地の仲間に送らせて頂きました。 |
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| ● | 第39回清掃登山⇒報告 2011年度清掃登山は、5月22日(日)、29日(日)および6月5日(日)の3 日間に県内14コースで244名が参加して開催されました。今年回収したゴミの 重量は約250kgでした。登山道のゴミは減っているようですが、30〜40年前 の登山ブームの際に土中に埋められたゴミが表土の流失によって目立っている ようです。 |
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| ● | 東日本大震災義援金募金経過報告1⇒報告 県連会員の皆さんのご協力により、4月末までに179,110円の義援金が寄 せられました。ありがとうございました。義援金は全国理事会を通じて被災地の 仲間に送らせて頂きます。 |
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| ● | 東日本大震災義援金募金に協力を⇒滋賀労山理事会声明 未曾有の大災害に被災された方々に支援の手を差し伸べましょう。頑張ろう! 日本、負けるな東日本!私たちは貴方たちと共にあります。 義援金は全国労山を通じて被災地に送金します。 ■ゆうちょ銀行から送金する場合 記号 14130 番号 2399561 名前 シガケンキンロウシャサンガクレンメイ ■その他の金融機関から送金する場合 店名:四一八(読み ヨンイチハチ) 店番:418 預金種目:普通預金 口座番号:0239956 |
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| ● | 第35回定期総会開催⇒総会報告 3月13日(日)、県立大津スポーツ会館において、滋賀県勤労者山岳連盟第 35回定期総会が開催され、熱心な質疑応答の後、議案書は提案どおり承認さ れました。 |
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| ● | 八雲ヶ原集会が登山時報に⇒登山時報記事 10月24日(日)に八雲ヶ原湿原で開催された、「八雲ヶ原の原状回復を強く求 める集会」が、金原理事により登山時報2011年1月号に報告されました。スキ ー場廃止後の原状回復を求める運動もこれからが正念場です。より多くの皆さん のご協力と応援をお願いします。 |
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| ● | 八雲ヶ原のゴミ問題が記事に⇒京都新聞記事 以前から指摘されていた、旧八雲ヶ原スキー場比良ロッジ関連廃棄物の大量放置 を滋賀県も現地調査で確認し、旧事業者である京阪に撤去を指示したことが京都新 聞で報道されました(2010年11月12日)。 |
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| ● | 八雲ヶ原の原状回復を強く求める集会開催⇒要請文 比良スキー場が廃業し、旧事業(京阪グループ)は滋賀県からスキー場跡地周辺 を開発前の状態に戻すべく指導を受けました。原状回復のために予定された工事は 終了しましたが、深刻な土砂流失が進み、八雲ヶ原は原状回復どころか荒廃の危 機に脅かされています。 10月24日(日)、滋賀労山は登山祭典に時を合わせ、「八雲ヶ原の原状回復を強 く求める集会」を開催しました。集会には、滋賀労山会員の他、近隣府県の労山会 員、報道関係者、自然保護団体関係者など150名以上が参加し、労山全国連盟浦 添自然保護委員長からも力強い支援メッセージが寄せられました。集会では、要請 文が採択され、京阪グループと指導監督の立場にある滋賀県に対して、八雲ヶ原の 原状回復に向けて誠意ある取り組みを求めました。 |
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| ● | 県連救助隊術研修会開催⇒報告 1月31日(日)、比良山岳センター人工壁で県連救助隊の技術研修会が開催さ れました。研修会には、各会所属の県連救助隊々員19名が参加して、懸垂下降 仮固定、引き上げシステム、遭難者のシート梱包など、基礎的なチームレスキュー 技術を研修しました。 |
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| ● | ハイキング・セルフレスキュー講習会⇒報告 11月15日(日)、野洲中央公民館視聴覚室で県連救助隊主催のハイキング・セ ルフレスキュー講習会が開催されました。参加者は18名、講師は救助隊秋田隊長 と友永事務局長です。 今回は実験的な試みとして、受講者参加型の講習がデザインされ、グループ討論 ⇒発表⇒全体討論⇒講師まとめ、という流れに沿って講習が進められました。実技 講習は、ハイキング中の尾根道での転落者をレスキューポイントまで搬送する場面 を想定し、少人数でも出来る搬送法を参加者全員が実習しました。また、下肢のテ ーピングを学びました。 |
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| ● | デイジーチェーン使用上の注意⇒詳細情報 デイジーチェーンのみでセルフビレイを取るのは危険です。セルフビレイは必ず メインロープで取りましょう。デイジーチェーンはそのバックアップとしてのみ有効で す。また、デイジーチェーンのポケットの強度は3kNしかありません。ポケットだけ でセルフビレイを取ることは大変危険です。 |
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| ● | クライミング研究会滋賀発足⇒呼びかけ文 クライミングを志向する滋賀労山会員のネットワークを強化しようという趣旨で、 クライミング研究会滋賀(Climbing Society Shiga、CSS)が発足しました。CSS の発足は、3月理事会で報告され、3月9日の県連定期総会で県連傘下の組織 として承認されました。 |
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| ● | 適用除外を求める滋賀県の意見書採択、衆参両院議長に提出 ⇒滋賀県議会採択意見書一覧へ 滋賀労山など自主共済を運用する滋賀県内の諸団体が結集する「滋賀県共 済の適用除外を求める懇話会」は、4,000筆の署名を県議会に提出するなど、 精力的な運動を進めてきました。その結果、12月定例県議会において「適用除 外を求める意見書」が賛成多数により採択され、意見書は衆参両院議長に提出 されました。県議会レベルにおけるこのような意見書の採択は全国に先駆ける もので、各地での運動に大きな希望を与えるものです。 |
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| ● | 西大台ヶ原の入域制限について⇒詳細情報 2007年9月1日から自然環境保全のため、西大台ヶ原調整地域への入域人 数が制限されます。この地域に入域を希望される方は事前申請が必要になりま す。なお、日出ヶ岳、正木ヶ原、大蛇ーなどを含む東大台地区はこれまでどおりマ ナーを守って入域ができます。 「申請の手続き」、「申請様式」等はこちらからダウンロードできます。6月18日 (月)から、立入希望日から3ヶ月前の立入認定申請の予約が受付されています。 |
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| ● | 地蔵峠(滋賀県側)から芦生研究林への入林禁止⇒詳細情報 京都大学は、6月から研究教育環境を保全するため滋賀県境地蔵峠からの 芦生研究林への入林を禁止しました。今後、芦生研究林への入林は京都側美 山町側からのみ許可されます。入林を希望される方は入林許可を得てください。 |
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| ● | GPSに関する重要なお知らせ⇒詳細情報 | |
| このホームページと滋賀労山へのご質問やご意見をお待ちしています。 各地の登山情報、温泉情報、食事処情報もよろしく。 marumeno@yahoo.co.jp までどーぞ。 滋賀県勤労者山岳連盟 〒520-0043 滋賀県大津市中央 1-5-28 大津マーケット2F TEL 090-3727-3721 |
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