薫製魚編

ボールに塩大シャジ2、砂糖大シャジ4が解りやすいが
甘くなる、少しずつ塩を足して自分好みにする。
豆でコショウ購入しすり潰し、適量。
味りんもしくは水で溶かしトロ〜とした液を作る、
他に使いようがナイのでクリカイシ、
繰り返し少しずつ作る事お勧めです。

薫製@

魚を開きにし(はらから)身に液を手で
塗っていく感じで行うが皮側には塗らない
身を上に重ねた時つくテイどでも良い、
半日〜一昼夜ほど冷蔵庫で寝かせて外の軒下で
風乾させるが、冷蔵庫でも出来る。
魚と魚に隙間を作り冷蔵庫で水分を吸い取らせる
ジワット油がにじんで来ますと
低温で薫製を行う、この工程をすると柔らかな
仕上がりに成る。
風乾は面倒であれば寝かせた後、
薫製室でも出来るがどうしても、
身が固く出来上がってしまう。

火元は電熱器を使用しています
当初はフライパンの上に木を乗せて、
いましたが、ステンレスのパレットが、
いつまでも木を燻らせる様です。
熱が伝わりやすいと、火が付いてしまいす。
温薫の時は鉄板を使います。

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すき間は割り箸はしなどをはさむ