北海道の風景

海の画像は北海道東積丹一級のヒラメ釣り場ロウソク岩、海の色良く出ました

7月麦の茶色が初夏の緑には珍しく
みように生える、

北海道積丹神威岬の象徴「サターン像」、
私が勝手に命名した。
確かカムイ岩、海側からの画像は珍しいはず。
後ろが余別ワインド、この岩のチョコット後ろにミズナシとの有名なポイントがある。
余別に隣接するが来岸のワインド、
積丹岬来岸よりのワインドが有る、
この岩像の手前がサル湾である、
すべてを確保できないがワインドに魚が引っ掛る様で
好ポイントが続く北海道屈指の釣り場である。
荒々しい日本海の風景に合うサタンーが好きである.。
北海道の日本海側は奇岩が延々と続く絶景名所。
写真好きにはタマラナイ。

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北海道日本海西積丹イリカ港近くにある

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北海道の7月丘陵地帯にある水田

あと一ヶ月経つと人為的に成された物だが
人の集まる所は北海道中一斉に、
この様な状態になる。

人物と風景写真を撮る事が好きな私には
風景は自宅を一歩でた、だけで、
無数の素材がある、
北海道は嬉しいが、
歳いくと雪かきが面倒になって来た

次はどこに住むか思案中です。

激寒の北海道上川町美瑛町美瑛の丘
初夏の美瑛の丘とは一風違う、
晴れた日に早朝から出かけ撮らえた
手前の人の足跡が気に成るが、内地ナンバーの車と何台もすれ違う
のには驚いた。真冬でも観光客が来ている。

肉眼で確認できるゆるいカーブの連続はツイやんちゃなトライが、
持ち上がってくる、軽く曲がる時,四駆での、
走行でもスライドし始める、逆ハンで思いドウリのラインでクリア、する
当然法の枠内での走行での事ですが。

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「怪獣ピグミー」私が勝手に命名  →
北海道日本海積丹来岸港と
余別港の間にある奥に見えるのが
積丹岬

日本海積丹余市夫婦岩
えびす岩、大黒岩

積丹岬沖、
何処にこれだけの鳥がいたのか肉眼で見える範囲
すべてこの状態、何年も釣りをしているが、
これほどの状態は初めてで、思わず、シャターを
押した。

普通の家の土地にヒマワリが咲き乱れていた。
アッチコッチに顔を向けている、太陽に向く物と
思っていたが・・・、

北海道の住宅は土地が広い。