ヤマハGPU相当古い、
当初はGPSその後DGPSが一般化してから
D内蔵付け加へ使っているが、
今の液晶のGPSの方が
安いし性能が良さそうだ。
湖だけですと魚探ノミで良いが、
GPS機能は優れている。
釣れた所のポイント記録記憶が湖でも
大変役に立つ、危険な所も記録できるし、
将来、海まで考えているのであれば、
GPS魚探はおすすめ。

近はサラに細身のスプーンが市販されているが、
購入して試した物は少ない、
阿寒湖はココのコーナーで掲示した物は釣れます。
些少の釣果の違いは有りますが、阿寒湖は
スーパーハッチを待たなくとも納得いく釣ができます

これがカチカチルアーの原型です。
昔の芦ノ湖これが無いと釣りに
成りませんでしたが、
極一部の方々ノミが使っていた、
秘品。 メップススピンナーブレードを
二枚重ねる
これが原型だったと言う方も、
少なくなって来た。

北海道ではあまり手に入らなかった
カチカチルアーの各種類、
ホトンド仲間に分けてしまった ↓ 

私的にはレイクトローリングで大事なのは
リール、ロッド、レットコアライン、
次はフラッシャー集魚板、
全く同じ大きさで波型もある、
これにカラーも混じり使う側から見ると
無制限になる、
フラッシャーで振られる側のルアーの大きさで
フラッシャーの大きさも違ってくる。
7センチ前後の疑似餌の時は
フラッシャーの型番は00番が望ましい
長さ14.7センチ幅5センチ,
買いそろえると大変なのだが、疑似餌7センチ
と決めて、いけば無駄な物、買わず他の物が
買えそろえる事も出来る

芦ノ湖でもハンドメードプラグが流行りセブンスター
銀紙を張りつた物も購入していたが、阿寒湖では
思わしくなく、ラパラを使用していた、
北海道にもプラグ作りが流行りだし、頂いた物が、
バカ当り、6,2cm柔らかい、弱い。
ヤワラカサが魚にも解るのか猛烈なアタックで、
驚異的な釣果が得られた。
トローリングで何時間も行わないのに、
一束近くは、簡単だった。
見慣れない物には興味が出るようだ。
ただ同じものが作れないのが製作者共に悩み
当然、直しても直しても、こうなる。   

疑似餌の深さを保つ為のレットコアライン、
以外としては耳の付いたオモリですむ、
なれるとタナ取りは簡単だ。
仲間にはコアライン使わず、
これ、のみでイイ思いしている者がいる。
この釣り、ダウンリガーに似ています、
ミニダウンリーガー釣りに成るのでしょか、
私はヒメトロ用の必需品です。     →

shimano小船SLS2000
サクラマスバケ振りに何年も使った、
釣れた棚が画面に残るシステム、
大釣り出来た道具、電池交換ができず、
画面表示は出来ないが、
1個は今だサクラマス釣りに持ち出すが、
ヒメトロリールとして使用、
10mづつ色が付くPEライン使用、
今シーズンはヒメトロ電動リールを考えている。

類型、忠さんのスプーン細身は全カラー、
在庫あるかも、
細身でも各メーカー揃えても、
なかなかヒットルアーには成らない。→

駄目な物を取り上げて行くとページが足りない
レイクトローリング始めた頃から、
何処の湖でもOKなのが赤金J7Fラパラ、
泳ぎテストは行われリップに加工跡が
有る物は購入避けていたが、
加工跡が有る方が確実にテストしている為、
確実とも言われている。
カラーを保つ為、クリアコーティングを吹き付ける

貝アワビ張り、ルアー作り普通だが、ルアーとしても、
使うが私はフラッシャーとしても使っている、
サンダーでカットして形を整えるだけ
アワビは薄く外側は磨きをかけないで、地のまま。
左の白い貝はヤコウガイ →

全て市販されている物です7センチ前後
最初は完成品のまま相当引きますが、
私のトローリング方法では釣果に成らず
改良しました。
それでも、釣れるプラグの仲間入りは
出来ないプラグ達です。
無駄な物を買い続けている事が
今だ続いていますが、
最近の市販されているプラグ。
美味しそうで美味しそうで、
思わずサイフのぞき、こみます。
美味しそうな物は高い(笑)
皆さん気が付きましたか、
リップがナイ、付いていても、
釣果上がらない物は、リップを落とし、
集魚板を最大限活用するが、
釣れない訳でないが
駄目な物は駄目だ

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道具1
道具B

最終的にはココまでの完成品として市販までにイたる。↑

昔、何処の釣具店に有った。
シエックスピア12gのスプーン、
キャストでもOK。
シルバーみそは赤いプレート、
このスプーン良く釣れる。
トローリングはこの形状の
スプーンがお勧めです。
私の引き方はこの形状が
ベストですが、
モット良い物を追求し他社の色々な物
購入し、いつの間にか、
売るほど在庫品が増えてしまった。

無駄な買い物を避ける為にも、
この形状を薦める。