ペン309だがコアライン巻き直しが必要。

ロッドに取り付ける脚ボルトをコアライン巻く
前にリール側に取り付ける事、
よく忘れる。
皆さまもお忘れなく。

魚探は有ってもなくても良いのですが、有ればよいとの事で、特にレイクトローリングは周波数で大きく
釣果にでます。ワカサギ一匹写るのですから、
アラユル魚写ります。
ただし、写るのが何の魚なのか些少時間がかかります。
オーナー自身の経験の積み上げが必要です。
当然、ワカサギは小さく、大きな魚は大きく写ります。
さらに、魚探の種類でトローリングに会わない物もありますが、
魚探セールスも勉強し、レイク用と支持すると即座に対応してくれますが、各社マチマチです。
北海道ヤマハロイヤル(不二ロイヤル)は全て心得ています。
私は大変信頼しています。

道具

釣りは広範囲ですがテーマのトローリングの道具からでしょうから写真を交え解り易く書き込みます。

ヘットがどうしても必要でない、
これで十分釣れる、
シンプルさも必要で
常に工夫が要望される遊びなのだ

北海道は珍品が平然と店舗に並んでいた。
プレミアが付いた物、普通に有ったが、
景気の良い時、全て無くなってしまった。
当然、私も買った。
オリンピック拳大の初期のリール、
プレミアの有るなしは解らないが、沢山有った
チップ(ヒメマス)用に二個購入、
1個は壊れ、部品用に成ったが、
とても使いやすい。

どうしてもクーラーは必要、
保冷のよい物は高い、安価な物でも上手くやれば
ソコソコ使える、クーラーの内にクーラー、
私はよく使う。他にクーラーの中に
漬物袋の分厚いビニール袋も、大変役立つ、
分厚いビニール袋を重ねて氷、獲物を入れて
使うと、おどろくほどの保冷が保たれる。
汚れもビニール内に収まる

表に出ない小技。
30年前からレイクトローリングに精通している
方は当たり前に改良していた。

ヘットをカットし微妙に動きを与える、
なかなか当たり前の小技だが、
意外と流用していない。

北海道で何人かが使用していた。
コレニは驚いた。
目の付いたカグラも北海道では購入できるようになった、
餌と組み合わせれば、
釣れないルアーより安価で済む、

問題はレットコアライン札幌は売っているのは解る、地方では、
北海道ど真中、旭川サンクルーズ店にて対応可能と確認とってある。

トローリングロッド、右側二本はシーバスロッド、
夏用に購入したのですが、今は使わない、
阿寒湖では水草が伸び釣り辛い、
ダンダン面倒になり夏はトローリングを、
やめている。

ヒメトロペラです。
私が北海道に持ち込んだのが、
下の三枚ののペラです、
北海道での待ち伏せのチップ釣を一辺し攻めの、
トローリング、ヒメトロの始まりでしょうか、
製作者はカチカチルアー施作と同一人物で、
良くアッチコッチに釣りに行った年上の釣仲間が製作

上のペラは北海道産ペラの市販品です、
よく出来ていますし、
私も使用していました、良く釣れます、
おどろくのは、大変高価に成って来ている事です。
ペラ一枚が千円超える完成品三枚一式四千円近い、

トローリング精通する者はヒメトロには拘らず、
ペラ一枚で集魚板ドジャーの釣果をあげている。
集魚板と同じ効果がある事をお届けしています
ペラ一枚、ルアーとして評価すのであれば、
このペラで釣れる事は事実で
一枚千円が妥当で三枚一セットで三千前後が妥当。
完成品作るのは面倒ですから、無数にある、
ペラ販売します。一枚900円。

随分前に買ったウエダのボートロッド、
グラス、ツーピース湖の初夏用に購入した。SUPER PULSER FP-102
10’ 15〜40gr  10〜25lb
北海道ではイトウ釣り、サケ釣りにも
使える
←。

エンビを熱し熱いうちに熱した部分を
押しつぶす、ロッドホルダー完成。

関東地域では珍しくない定番のミニルアー
沢山の想い出が有る物だが、北海道では
以外と活躍しない、阿寒湖では全く役に立たない。

北海道のレイクトローリングの人口は
極めて少ない、最盛期の土日ですら、
船2三台しか浮かばない近年の阿寒湖です。
必要ないかもしれませんが大釣り、
入れ食いを保つ釣り方を、
覚える基本が有ります。
海のトローリングと変わらない釣り方ですが、
以外と釣れてしまいますから気を使わない、
おおらかな、北海道ですから、
今まで保たれて来たのかもしれませんから、
詳しくは書き込み止めておきます。

ホームセンターで買えるアルミも接着剤で、
強度は保障できないがロッド、ただの差込はOK

トローリングの概要でも書き込みましたが、
食わせる部分は、こうしている。

市販されている物の組み合わせの道具として
載せて見た。
針の部分に餌を付ける、
食いが立つとこのままで、釣れて来る。

こいつは、自身では泳ぎません、泳がせる為に、
集魚板ドジャーが必要。
トローリング専用プラグ。
チナミに売りますコーナーにも有りますが、
一個5000円です。

このガイド今は当たり前に付いて来るが、
昔は貴重品で高かった、シーズンオフ、ガイドを
二本入れ替えた今見ると良くヤッタと思うが、
もう一本は川俣ダムの帰宅のサイ,
車のドアが確りしまらない、
思わず思いっきり閉めたが閉じない、
アレ、良く見ると大事な竿が・・・、
折れはしない丈夫な竿でしたが、ヒビが入り、
使用不能、私の竿と同じに成ってしまった。

何処かのコーナーにも書き込みましたが、
釣る為の仕草はナイ、釣れれば良い、
振り出しの投げ釣り
竿で間に合う、これは私がヒメマス釣りに、
使用している物ですが、普通のトラウトにも使える、
コアラインを使わないためオモリが必要、ラインはPE、
海釣りに使い古した物を使用、
リールも安価な物で済む

アワビを接着剤で合わせ、
ライン穴をあけ、みがく為の左のつまむ部分を、
最後にカットし、
オリジナルヘット完成。
意外と簡単。

当初はヒメトロ、さかなを食わせる側のカグラであつたが、
トニカク、トローリングの洗礼を受けていない為、何でも釣れて来る、
私はヒメマス以外には使いませんが、仲間は常備このスタイルの者もいる、
ヘットからタコベイトのスカート、針まで7〜8センチもある、
この仕掛けは小さなヒメマスを釣らない様にする為、
さらに大きめにした餌で特大のヤナギ虫を自分で大きく育て使っている。
全長10センチ近い、10〜20センチのヒメマスはメッタニ噛み付いてこない。

6.5センチ、ブタマンどうしても、これが無いと
阿寒湖では、我々は遊べない、トニカク、釣れる。

釣れる理由は無い、解らないが確かな理由なのだが、困った事に、違う所でも、

こいつがナイと、全く駄目な所が一つ増えてしまった。
汚染しだした。

竿とリールは必要です、
向こう側はシエクスピアのサーフロッド、外国のキャストロッドがトローリングロッドでした、当然グラスです、竿の長さは10Fがポピーラーでしたが、船の大きさで、
竿の長さが大きく左右されます。
手前のロッドはフライロッドです。
私が使い易いようにチョコット改良しましたが、
こうあるべきの仕草は、有りません。
お金をかけず、釣れれば良いと考えています。

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お気付きと思いましがロッドを抑えるボルトナットがセットされていますコアラインをマク前にボルトナットを取り付ける事忘れないよう願います。 今のリールシートは確りしていますから不要なのですが、使うとロッドは長持ちします。

道具B
道具2へリンク

探すと何本も出てくるレットコアラインほとんどが、18ポンドですが16も有りました。
コアラインはメーカーでラインの太さが違います、
基本は有ってないのですが100ヤードは欲しい所です、
90ヤードで、巻けない物もあります

あとで私が使用している道具で出てくるかも知れませんが、
フライロッドをトローリングとして使っています。
大昔まともに札幌ですら10〜11番のラインが、なかった。
希望のラインが購入できませんでした。
しかたなく、しばらく、トローリング用に改良した
このロッドは外国ではフライロッドとして、
ポピラーなものです
たまたまセミダブルでお尻がアックステーションバット付きで
改良が簡単に出来た。
安価なシエックスピアが私の道具の主流です。
当然、昔はレットコアラインも購入困難でした。
このロッドたまにフライにも使います

冷却吸い込み口船底はつらい
エンジン洗浄考えた。
トイレ掃除のゴムスティク(笑)→

安価な物は壊れやすいが、
捨てずに最後まで使う、フタを始め周りの、
小物も保存しておく、
壊れた部分イザ買うと
高価な物になるが外国製品クーラー
共通部品として使える。
国産も同じメーカーの方が都合が良い。
クーラーの下にお風呂マットをひけば、
完璧に近いが船のフロアーは弱く、
以外と簡単にヒビが入る。

ローリング始めた時最初に買った、
オリンピックリール、二つ買った記憶が有るが、
一個しかない、お酒を飲んだら、誰かれ差し上げて、
しまう、癖がある。 
オリンピックのロゴもなく、オリンピックの、小さな丸いシールが、有るだけ、上のペンと並べると、瓜二つですネ。

ホトンドがアブ製品です。
7000でことは済みますがペン309も大事なリールです。

本州では温度が上がると適温水温が10m下に成り、
7000の巻き取りコアラインでは届かなくなります。
ペン309の出番で、
たしか150ヤード近く巻ける貴重なリール。