積丹サル湾
クロゾイ45センチ

何と自宅にも秋の味覚が、
自宅新築から相当たち建設時、
何本も巨峰を植えましたが庭に身を成したのは
今年、初めて、幹そのものも育っていませんが、
一本だけ生きていて身を付けました。
巨峰好きの私は猛烈に満足!!!
他にキャンベルは相当できます。
宴会用の果実酒に漬け込んでいます。

北海道のウグイ、アメマス

私がサンダーで切り出しただけの、
無地の北海アワビ、フッラッシャー(集魚板)
外側は、そのまま研かないで貝そのもの、
釣果はアメマス。


どうしても遠征だと、
この位の
荷物になってしまう

2007-9-5北海道ウトロ沖、
定量数、嫁と二人の生活では多すぎるが、
どうした事か、冷凍庫に魚が少なくなって
きている、
嫁がセッセト子供達に送っているようだ。
ウトロ沖サケ今年油ノリ美味しい。
メス4本しかなかったが、イクラ、
小瓶5個以上になった。

一度冷凍した物だが9月5日の早い時期で
身は油が乗り大変美味しい物であった

←  2007年解禁一回目二回目数匹
             ヤット満足三回目

四回目、マアマア満足  →

初航行で危なく遭難、何か感がさえ、戻れたと
同時に、スクリューウが・・・・、
今期は何か噛み合わない。

積丹の何時も行く港はウニだらけ
昔は幾ら取っても怒られなかったが、
今はすぐ、お縄になる。

2008年出来事2へ

↑  2007−12−13 相当古いリールだが最近、卸した新品、この時期チョットした温度の変化で
    大物の魚が動く、めざとく釣りに出かけるが今だ良い思いはしていない旭川市内にて

とにかく、年とると余分な作業はしたくない、トレーラーに船の入れかいも楽でない、
船外機取り付けも力がない為、考えた、船を地上すれすれまで、下げて取り付けた。

二回目、阿寒湖

慣れていますが
一人寂しく
夜はコンナ感じで
寝ています→、

ヤマベ解禁とにかく釣れない、
いるのはわかるが、食いが渋い
何回か釣り損ねたが、
ダマシテだまして、釣り上げた、
驚いたのはサビがまだ有る、
ただ体調はよさそうだ、
良く太っていた美味しくいただいた。

↑2007-12-25-        正月と宴会用に薫製作りの下準備。
肉も魚も下味は変わらないホボ同量の塩と砂糖、コショウ適量、作りがシンプルな為、
何回か作るとスグにも感覚で自分味が出来る、
肉は下味が難しい、適量の塩、砂糖を鍋に入れてはしで突く何日か風乾させる。
風乾は2008年まで続いた。。

2007−12−9      →
薫製作り、ヒメマス、チーズ

風乾は必要 雨雪が当らないノキサキで
土が舞わない積雪期がベスト

2007-12-1 →
石狩湾厚田沖乗り合いハヤブサ
ヒラメ、アブラコ(アイナメ)
どうしても
大釣りが出来ない。
知り合いは同じ船上で70近い物を
含め何枚もたやすく釣る

←そく、天婦羅宴会


2007ー11−16
オホーツク海紋別港の朝焼け
チカ釣りどうにか1束、
宴会用と餌用に後もう少し
キープしたい。
釣果
↓刺身サイズも釣れた。

←2007ー11ー7
石狩湾厚田沖乗り合いハヤブサ
ヤット釣れた50チョイ越え、
血抜きの方法が気に入った
知り合いの釣ったアブラコ
頂いてきた。
真黄色          →
両方美味しかった。

↑2007−11−6 イツモ早めに格納、油断するとスグ埋まる。
自宅庭に格納するがユルイ、クランクで簡単にはいかないが今年は
一発で入った、二万円ほどで自分で建てた台風で壊れたが継ぎ足し補強で
九年目を迎える

2007−11月@サクラマス溌眼粒、何万粒か忘れてしまった。
A他の捕食者から守る為ケースに小分けする。
B湧き水が有る川底を埋設の為、掘る。
Cケース保全為、鉄網で出来たケースに入れ埋設。
北海道石狩川は農業水確保の為、幾つも頭首工が存在する。
魚道設置ナイ頭首工で中流部上流部はサケマスが絶滅。
そうとう古くからサケは市民による放流が行われて来ているが、
サケは戻ってこない、人為的に昔のように棒が立つほど戻したいが、
失われた自然は人為的でもナカナカ取り返しが出来ない。

色直し、直しの言葉が正しいのか?
変なカラーに成ってしまった。

2007−10−28旭川市平地にも紅葉が
始まる、何回か上富良野の日本一の紅葉地
にも出かけましたが今年はイマイチでした、
私が上手く日が会いませんでした(ガク)

←2007−11−3
北海道旭岳温泉はすでに冬景色

←釣の合間にきのこ取り

ブリそれ程、
歯が鋭くないのにジグが、
こんなし姿に・・・、
自分で色付けしてみましたが、
完成品とは程遠い、
物になってしまいました(笑)

ブリ釣りでジャーキング表層で釣れた
アブラコ(アイナメ)積丹鉄塔下、
北海道では嫌がれるゴミ扱いだが、
血抜きして氷で締め刺身用に持ち帰ると
決して雑な味ではない。
本州での評価が正しい物と確信する。

チョコット見づらいが下のブリ
ソコソコの大きさ、おお釣りは出来なかったが
行けば1〜3本は釣れた

サラニ大きい奴、台所が占領された

北海道のヒメマス(チップ)    →
    釣れる所で体型は相当違う

チップ身色も釣れる所で相当違う、
一級品はモット赤いが、
薄いピンク色、赤身が全く
見られない所も有る、
チップ支笏湖が有名だが
赤さは個体差もある。
味も違いがある。
私的には超一級品は阿寒湖上流の
パンケトウ、釣りは出来ないが、
阿寒漁組で購入できる。

マ、自分で釣った物は最高です、
近所の酒飲み仲間を呼んで、
チップで宴会、これも止められない、
釣りをしないものも居て話が弾む
              道東産チップ↑
                      ↓  →

道東には外来種としてザルガ二がいる
チョコット癖があるが、
以外と美味しい、料理として食材になると
思うが、阿寒湖以外では利用されていない
持ち帰るときコウリ水に入れて来たが、
何と死んだみたいに動かない、
冷水に弱いだけで、
常温になる一斉に逃げる、     →

2007年9月上旬一回目二回目後志支庁積丹来岸ブリ狙いヒラメ変更  ↑

美食にも載せましたがヒラメの
ウロコ処理は鍋底を磨く、
金ブラシで簡単に出来る。
急速冷凍庫普及での話だが
五枚おろしにし一回目は冷凍にしても
刺身として食せる

今年初物、自身で作ったイクラ →

2007年九月中旬
チャント大きいブリ釣っていますヨ

五回目ヤマベ釣り場でニジマス、
ヤマベ不漁、しかし見た目、
一瞬、悩みますね、どれがヤマベ
ソックリ

ジャッキ一本で23Fをトレーラーから、
下ろしかけた、オオムネ降りる事、確認。

湖に下ろす時重すぎてトラブル続出、
18F和船購入、トレーラー購入まで出来ず、
このトレーラーを使うツモリで練習。

思いドウリに出来た。
後は釣りに行くだけ、