美食

北海道では当たり前のホタテ、
北海道人でも、
まるい側を下にバーべ-キュ-か、
それとも平らな側を下にするか意外と北海道人も、
解っていない(笑)答えは二つある、
一つは隙間から平らな部分の貝柱を切断して、
丸い側下にして焼く、
切込みを入れなければ平らな方を焼き、
貝が開いたら丸い側を焼く

ラーメンコーナーを作るつもりが私の仲間の情報は最悪でラーメンは最後の最後にします。

まずは・・・・・、一押し。

ジンギスカンブームで冷凍でない生のジンギスカンも
スーパーにも並ぶ、生のジンギスカンは美味しいのは当たり前、
漬けタレと成るとここがピカイチ、
野菜は自分で取ってくるアイヌネギが最高!!。
地方発送もOK
谷ジンギスカン・ホルモン専門店
旭川市神楽6条13丁目3-10 
T・F0166-61-3214

製作者から頂いた物で北海道比布町ピップスキー場ふもとで、
オショロコマなど食品化工場を営むオーナーからの一品。

味付き薫製卵なのだが、従来の薫製の色がドギつい物でなく、
黄身が半熟、。
これには驚いた、何とも絶妙な味だった。

市販はしていないが、頼むと特別に分けてくれる。

ヒラメの鱗(ウロコ)料理手順では、
包丁で沿い切りが基本だが、
遣り辛い、
なべ底などを磨く金ブラシで、
バッチリ!!。

北海道産アイヌネギ、ジンギスカンとの愛称は、
最高。
ただ、この時期はヒグマとの遭遇が大きい、
この日はヒグマ駆除ハンターに何度も気を付ける様、
注意された。
北海道では15分、車で走るだけで、
ヒグマの生息範囲に入ってしまう。

北海道では、いない、釣れないと書き込むと、
問題あるほど温暖化が進んでいる。
養殖物だが、青森まで南下しないと自分では
天然物は手に入らない。
刺身としてトレー売りも有るが、
皮が付いて来ない。
一本買うと嫁と二人の生活では、
余してしまうが、兜、皮の味が忘れられず、
年に何本か購入する。
皮付きの霜造り、薄い酢味噌を絡め一杯、
たまりませんネ。
兜真っ二つに割り網でスティーキ焼きの様に
塩コショウで弱火で焼く、以外と知られていない。
食べ残した骨で骨酒。

ジュンドックさんのHP見ましたが一番上のニジマス公房さん、とも、シンプルですネ。

ジュンドック店舗には歴代の有名な釣具が並べられ、
販売もしている。

北海道のスーパーには大抵、置いてある缶詰
サケと書いてあるがカラフトマスだ。
カラフトマスと筍の味付けが他にはない。
酒の肴に最高です

07年9月5日に釣ったサケ一回冷凍した物を、
味噌付け、酒粕付けし焼くことは
北海道では珍しく有りませんが、
一工夫しました、親戚の者に教えられた、
作り方です。
軽く塩をふり味噌に二〜三日間漬けます。
味噌をきれいに取り酒粕に二〜三日間
漬け込み焼いた物です。
市販されていませんから独自の味が、
保たれ魚好きな方にも大うけでした。

驚きました、何と北海道日本海石狩の魚屋さんで
アメマスの干物、発見!!        →
何とも、スゴイ北海道らしい大らかさ、

スーパーで売っている山ワサビ、根っこ方を
使い、頭の方を畑に植えると来春、秋まで、
リサイクルが出来る山菜。

ジュンドックへリンク

画像ではリールが多いがフライリールロッドも置かれ
キャスティングロッド、ルアーなど販売している。

チョコット興味深いのは一階にも魚の剥製が置かれて
あるが、
メーターを越えるイトウの剥製や滅多に釣る事が、
難しく成った大きなトラウトの剥製も他の部屋に沢山
所有している。

釣り番組で有名な方々も食事に来る事でも、
知られている。 
ジュンドック・ピジョン館でした。

北海道では白ツブとの名前がついている、
底のかご漁の副産物で、
狙いのものでなく、入る貝類で、
市場にはほとんど出ないのだが、
超、超美味しい、
味付けは自分自身の味付けで貝から出る味で勝手に美味しくなる。
まだまだ美味しい物は有る、どう流通させるか、
北海道の漁師さん道関係者が解らないだけなのだ。

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美食2(2008)続く

次回に続く

http://foodpia.geocities.jp/nijimasukobo

色々な所行きますから大抵の物は
食していますが、味噌味ジンギスカンはお初、
これイケマス、ホルモンもありました、
ホルモンはまだ食していません、
網走支庁管内農協のオリジナル、
病み付きになりそう?(笑)

北海道旭川市東光の洋風おにぎり手が汚れていても、
食べれる優れもの、中身は海老大葉巻き、
海老、チキン、
ソーセイジと四種類、詳しくはHPにて、
この店で食事も出来る海老、
チキンを主体にしたお重物など
メニューは多いが、ピカイチ絶品はトンカツ。
東京浅草の有名なトンカツも忘れられないが、
特別に作ったソースと肉との組み合わせ味は
他とは比較にならない。

旭川市内路上で山菜ウドが売られていた見ると根が何本か付いていた
庭に植えた所、翌年生き返った。根元を茹でて酢味噌は有名だが葉先の部分テンプラ捨てがたい↑