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<1> GPS GARMIN・OREGON450TC 時代はやっぱりGPSです。 現在位置がわかるという安心感は効果絶大。 事前に使い方の学習は必要です。 電池式なので、電池が切れたら使い物にはなりませんので要注意。 もちろん、地図や地図読みも必要なアイテム&技術です。 |
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<2> キャメロットC3 #000・#00・#0・#1・#2 マイクロキャメロット、5サイズ(カラビナ付) アルパイン、フリ−はもちろん、意外と沢登で使います。 ちょっと不安な大きさですが、ガッチリ効きます。 セットが悪いと回収できなくなるので要注意! 貸し出しは5本ワンセットで。 |
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<3> キャメロット #0.3・#0.4・#0.5・#0.75・#1・#2・#3・#4・#5 スタンダ-ドなキャメロット、9サイズ(カラビナ付) クライミングのあらゆる場面で使います。 ナチュラルプロテクションル−トでは、2,3セット使うこともあります。 普段はあまり使わない#4、#5もあります。 やっぱり回収には気を付けてセットしてね。 貸し出しは9本ワンセットで。 |
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<4> タ−プ ARAI・ビバ−クタ−プ<M><L> 沢登では必携のタ−プです。サイズは二種類用意しています。 <4-1>Mサイズ 290X250cm 410g <4-2>Lサイズ 360X290cm 650g ポ−ルと張り綱はセットされていません。使用前に必ず確認してください。 また、共同装備ですので、焚火には使わないこと! |
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<5> ライトツエルト ARAI・ス−パ−ライトツエルト2 重量390g 設営時:間口130×奥行200×高さ110cm、収納時:15×10cm 当会最新のツエルトです。 床は紐締め、使い方は、かぶるだけ、テント方式、広げて使うなどシ−ンや人数に応じて。 ポ−ルはありません。緊急用ですので、未経験者は一度広げて予習をしておきましょう! |
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<6> スコップ BD・リンクス 柄の部分とスコップの部分が分離します。 スコップ部はアルミ製で丈夫で軽いのが特徴。 ビ−コン・ゾンデと合わせて雪山3点セットです。 |
| <7> ビ-コン bca・TRACKER bcaの角度&距離確認できるビ-コン。 これはスグレモノです。 当会ではコレをスタンダ-ドにしています。 一度使うと、ほかの角度・距離なしタイプは使えません。 |
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<8> ゾンデ棒 雪山三点セット(ビ−コン・スコップ・ゾンデ)のひとつ。 非常に新しく、あまり使われていない逸品です。 新人のみなさん、雪訓に参加するなら、コレは必携ですぞ。 |
| <9> スノ−バ− (2本) L=80cm(左) L=55cm(右) 雪稜登攀に欠かせません。 これは今も昔もあまりカタチや重さは変わりないようです。 使用頻度は一番多いかもしれません。 |
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| <10> スノ−ソ− (3本) 雪を切る。あれです。 意外とするどい歯にドキリとします。 管理人は今まで使ったことはありません。 ものぐさなのでいつもスコップで何とかしてしまうから。 |
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| <11> ザイル 12mmX35m 岩トレのトップロ-プに持って来い。 ちょっとオ−バ−スペックのようにも感じるけど、12mmの安心感は絶大である。 しかし、9mmシングルロ-プが世の中にある時代。 取り回すにはチト重過ぎる。 訓練などで酷使しそうなときにはやっぱりあるといい。 |
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| <12> コッヘル (2セット・外径:21cm・19cm・おたま付き) 大人数での山行、ナ−ゲル祭などで便利。 家族でキャンプのときにちょうど良さそう。 |
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| <13> コッヘル (3セット・外径:24cm・21cm・19cm・おたま付き) <12>より大人数での山行で便利。 このサイズはなかなか個人で使う機会はないので、持てません。 急な引越しで炊事用具に困ったときや、大地震など緊急時に大活躍!!(笑) |
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| <14> フライパン (外径:23cm) <12><13>とジャストフィットのセットになるかと思いきや、なりません。(笑) フライパンに@を乗せるとイイ感じではまりますが、<13>との相性はよくありません。 そういえば、山に家庭用フライパンを持ち上げてきた人がいたなあ。 長期山行に意外と便利なフライパン。いかがですか? |
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<15> コンロ台 (各サイズ・6枚) ベニヤでできたニクイヤツ! コンロ台は、まな板やウチワにも活用できるスグレモノ。 2枚あれば、山上で「羽子板」として羽根つきが楽しめます。(笑) 持っていない人は、歴史に裏打ちされた、会のものを使ってみては? |
| <16> テント本体 (5〜6人用・本体+ポ-ル) 大人数のテントはなかなか、個人で使う機会はありません。 このテントに思い出のある方も多いのではないでしょうか? 前後に入口があるので、荷物の格納場所が多くて便利です。 収納用の袋がズタズタなのと、ポ−ルがくたびれているので、取扱には注意が必要。 |
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<17> 外張り (オレンジ) <19>用の純正外張りです。 ポ-ルの当たる位置などに補強がされており、<19>にジャストフィットです。 しかし、張り綱がセットされていないので、使用の場合には張り綱セットが必要。 上の写真は外張りを広げたようす。 下はテント<19>にセットした様子です。 |
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<18> ダンロップ 外張り (黄色+緑・ACC−J ロゴ入り) セットになるテントがあるらしいのですが、消息不明中。 しかし、<19>のテントにも合うので、問題はない。 張り綱がセットされているので、管理人も何度か利用した。 「ACC−J 茨城」のロゴ入り。 |
| <19> テントペグ (4本) 使用形跡なし。 山でペグって使ったときないなあ。 石ころや枯れ枝を使うことが多いので・・・。 なかなか、活躍の場は少なそうである。 |








